水曜日に購入した「劇場版BUCK-TICK バクチク現象 - New World -」、昨日「�機廚鮖訥阿靴拭�
今日はまた、朝から天気が悪かったので「�供廚鮖訥阿垢襦�
「�機廚�2021年の日本武道館から2022年の35周年を迎えるまでのドキュメンタリー。
テーマ曲は星野英彦作曲、今井寿作詞による「フリーダム フリーダム パラダイスロスト」
そして「�供廚�2023年の35周年メモリアルイヤーが中心。
大々的に行われた「BUCK-TICK TOUR 2023 異空-IZORA」のドキュメンタリー。
2023年5月23日、ロームシアター京都に到着した星野英彦。
貴重な和服姿。
なんと無く、金田一耕助に見えない事も無い。
また、芸能神社にもお守りに行かねばならない。
ホームシアター京都の座席は、1階3列31番だった。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985097426&owner_id=5677348
そして、6月17日のオリックス劇場。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985296052&owner_id=5677348
再び、櫻井敦司のMCを聞く事が出来た。
「実際、35年経ちますが今まで大阪に来て、可愛がって貰いました
昔は通天閣の下で髭の生えたお姉さんに追いかけられたスタッフ(櫻井敦司の事)もいました」
笑い声が沸き起こる。
「楽しい事ばかり…
と云う訳でもありませんでしたが、上まで一杯入ってくれて、感謝で一杯です
明日もまた、会いに行かなくちゃ」
そして迎える、高崎・群馬音楽センターでのファイナル。
是が非でも行けば良かったと今でも後悔している。
迫り来る運命の日。
10月19日、「FISH TANKer's ONLY 2023」KT Zepp Yokohama公演。
3曲目の「絶界」
櫻井敦司最後のステージ。
12月の「THE CEREMONY -櫻井敦司へ-」
からの日本武道館「バクチク現象-2023-」
1曲目の「疾風のブレードランナー」のイントロからの今井寿の「さあ始めようぜ、BUCK-TICKだ

」
そして櫻井敦司への鎮魂歌であるエンディング「眩しくて 視えない」が流れる。
涙が止まらない。
夕方はエス&グラフ軍装パーティー。
烏丸15時36分の準急に乗車。
南方から地下鉄に乗り換えて心斎橋へ。
17時半に京橋へ移動。
会場の「GARB DRESSING」に行く。
2階の一番広い個室へ。
今日の衣装は、明治陸軍肋骨服。
MOEで乾杯。
先ずは前菜。
続いてサラダ。
クロケット。
ワインからビールへ。
アヒージョ。
小エビと菜の花のパスタ。
食間に、柳井さんと明治陸軍合わせ。
抜刀シーン。
ピッツァなどが来て、メインの肉のロースト。
あちこちで撮影会。
褐色合わせ。
ヒトラー総統と突撃隊幕僚長レーム。
私も黒服に着替える。
まなにゃーデックスさんと。
22時にお開き。
京橋から環状線で大阪へ。
大阪梅田22時45分発の特急に乗車。
そして汁パレスに帰宅。
岡山の猫島。
https://photos.app.goo.gl/p2x1VwMWKBp5mpRA9
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