2025年3月13日(木)日本時間AM7:58北海道紋別市。
芸能人とは知らぬが仏で、渡部学は会ってたけど、その人がその人だとか、わからなかったんだなー。
田舎のじいさまとか、ばあ様が知らない芸能人見ても知らんなーって言ってるのと同じでした(笑)
今思えば、凄いことだよね。
俺の推し活の妻(妄想)がさ。
気付くの遅すぎたけどね。いやーなんか。
気付いたことで、顔とか雰囲気、目の感じ。
今でこそ、未知の領域で母が人格や性格が代わり操られて、その男性が誰かわからないけど、渡部学と敵対し、口喧嘩しにくる人で、切り替わりは渡部学には見えないところで起きるからさ。
目付き、口調さえも全てが変わるのに。母は無認知ゆえに、記憶も自分自身にあればそれを別人の素行だと理解は出来ないだろうし。
現に渡部学ですら、悪質な人格や性格に遺伝憑依され、暴力的、喧嘩っ早い人格や性格に影響されると自我を防げないからまた事件が起きるし。記憶もあるので大変なのよ。いろんなことでそれが感情的に残る。
やっとだよ。やっとそこまで認知して。出来てやっと。
長かった。味方や最愛の人達のおかげで、大事件起こしながらやっとここまできた。
いろんな一般人のしがらみ、固執というか固定観念も捨て去れるぐらい、いろんな許容が出来て。
地元の高校同級生とかそういう人達の縁が切れても何も会えなくても気にならなくなり。
やっと、あの時、会ってた人が誰かわからないけど。
なんとなく、面影を見て重なる人達を知っていく。
やっとだよ。ここまでやっと。もう透析患者になり、いつまで生きれるかわからないし、もう身体は老化してきて、ボロボロだけども。しぶとく生きてる。
筋トレもしてるし(笑)
こんなに長く待たせてごめんね。
嫁と勝手に言ってるが(笑)束縛や縛るつもりは毛頭ない。
まだ未来がある人を俺に縛るようなことはよくないようにも思うけど。今さらって感じもするね。
ここまで色んな人達からの恩恵でね。
わかるようになるってのは、わからなくてもいいことまでわかっていくことでもある。
知らなくてもいいことを知らないでいる努力ってのも大事かもしれない。
今は知ってから、知ってたのに、気付けなかった期間。
知ってた人達の経緯をかき集めてる。
未知の領域を知らなかったんだ。そういうものがあるなんて信じるとか信じられないとかではない。
そんなことが存在してることすら頭になかった。
今はもう違う。体験してわかったんだ。本当にそういうことがある。今ではそれが普通に感知できる。完全に全てじゃないが多少はわかるようになる。
やっとだよ。
やっと知らなかったとはいえ。
愛した人が誰か?うっすらとだけど。この人だったんだってわかる。
歳の差とか、性別とか、いろんなことが見てたことと、知ったこと、記憶にあることと、ごちゃごちゃで結び付かないことも、ようやく理解したんだ。
そして、全ての線が繋がる。
そこから始まってた罠や罰の策略。
だが、それは渡部学個人はもうどうすることもできない。
正しく審判する人達の裁量だろう。
やっとここまできたんだ。やっとね。
推し活してる人を嫁と呼ぶ。
だから、もう一度、最初から恋を始めれる。
キャッツアイの俊夫と瞳のように。
知られたらダメなことがある。
忘れてたわけじゃないけど、知らなかった。
俺がこの記憶を失くした瞳と同じような人間だったんだ。
やっと思い出した。いや、やっとわかった。本人が誰か。
やっと理解したんだ。
HImaP&Σ 渡部学
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