2025年3月3日(月)日本時間PM0:08 北海道紋別市
内服薬の件。曽我クリニックにて、尿酸を下げる薬が変わったことで体調が悪くなる。
その件で、病院の医師も看護師も薬剤師にも心理的疑心暗鬼になる。
誰が渡部学の症状を悪化させる策略してるのか?
黒幕の圧力がある。黒幕は誰なのか?
外部からなのか?院内に圧力があるか?院内に潜む構成員か?
渡部学や我々ってのは未知の領域を知ってても、個人で防げないことがたくさんある。
透析療法してたら特に病院には通うし、そこで起こる体内の症状は渡部学には見えない。
誰に相談していいかわからない。
また内服薬に体調不良になるものを潜ませられたら、後手でどれかにその症状を起こす内服薬かを自分自身で調べないといけない。
そのプレッシャーとストレスが半端ない。
危機感を感じる。
内服薬を出さなくていいと言えば、尿酸が高いからと病気が悪くなると言われ、脅しではないけど、渡部学にしたら、この状況では板挟みの脅しにしか聞こえなくなる。
誰が主犯かわからないのにどうしたらいいか?判断がつかない。
怖い。
本当に精神疾患じゃなく、本当に起きてるからこそ、これが恐怖にならないはずがない。
未知の領域で何もかも駆使され操られ、罪もないことを罪とされたり。
弱い立場が怖い。
HImaP&Σ 渡部学
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