2025年2月20日(木)日本時間AM7:44、北海道紋別市。
常々思う。違いがわからない人達。
例えば、渡部学は他人の評価を気にしないと言ったら
【そう言ってるのに、他人の評価気にしてるじゃん】って小バカにして貶して笑う人達。
言ったから絶対そうしてるわけじゃなく。事と内容に応じて使い分ける他人評価ってことをやっぱり理解出来てない。
渡部学が身の危険を感じて話することと。
他人評価を気にしてるのと、全く別なのに。
なんだが、あれもこれも違うことも混ぜてしまう人。
理解者しか渡部学は相手にしないってのはそのこと。
確かに渡部学も理解出来てない時は多々ある。
それも、過去に渡部学が理解出来ないって操作し、未知の領域を駆使して渡部学【も】同じで、理解出来ない人だろ?と、そうだと言わんばかりに未知の領域を駆使し仕組んだ人もいる。浅はかというか、子供染みた工作。
理解出来ない人のやることって、だいたい未知の領域を駆使しててもやることがマウンティング思考だから、低俗であり、浅はか。
でも、結局わからないから理解出来ないからそうなるんだよね。
未知の領域も知らない、信じない人達は渡部学をバカにして妄想で精神疾患の人間だとバカにして笑うけど。
渡部学からしたら、わからないから理解出来ないんだと逆に見透かされる。
経験とわかることってのは素晴らしい。
人の思惑ですら、事実が起きたらそれを逆手に読む。
記憶から消されず、事実が残れば、そこから思惑とか連想できることはある。それがいくつかのパターンがあれど、答えに近いものを当てる。
人間ってのはどこまで言っても人間。
未知の領域を駆使出来ても、人間なんだよ。
どんな頭脳明晰でも善でも悪でも人間だから。
証拠は自分自身の記憶に残るよう出来てる。
記憶を覗くことってのはある種の人間の最大の秘密を絶対的に暴くもの。
でも、見れなくても、性格的な特徴というのは、変わらない性質。変えられない性質。
絶対的に同じ思考や心理でしか動かないために、それを見抜くともうずっと変わらない。
記憶の痕跡か?性格や人格の性質か?読むのはこの二つだけ、どれか読めれば、人は型に収まる。性格や人格で成長や経験で多少変化はあるとしても型に収まる。
プロファイリング。犯罪心理、捜査もそういうことなんだ。
単純に集団を全体的に見ると絶対にわかること。
悪質なことをする人間が勢力拡大するところ、活動してるところ。
善良な素晴らしいエネルギーが動いてるところ。
実は凄くわかりやすいのが、全体を知ると一目瞭然なんだろうね。
その意味がわからないから、暴れまわる無知な大人の子供達が悪事をしてしまう。
暇プロ&総和会 HImaP&Σ 渡部学
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