非公開から公開に1次的に
今日の気づきで トランスミッション瞑想の重要性について No2
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989392173&owner_id=5283814 の続きとしてメモ:記録しておき 後日熟考したいと思います
1:ウクライナ や ガザなどの世界の紛争最前線地帯では 緊張 緊張 の連続で 人々は どうしてよいかわからない 不安 不安 の連続 恐怖 恐怖 の連続
私は このような方々に以前から トランスミッション瞑想を教えたいと思っていました
私は 飢餓や貧困で苦難にある地域での活動
https://x.gd/64FvL では 必ず 英文のシェアインターナショナル誌とリーフレットなどを持っていき 協力者などに啓発をしてきました
そして 日本のトランスミッション瞑想のグループの時間
http://www.trans-m.net/tm-list_e.html
http://www.trans-m.net/tm-list_w.html
に 合わせて 現地でもトランスミッション瞑想を行っていました
わたしは 藁(わら)をもすがる思い の 人々と接触してきました かれら 彼女らは 真剣です 自分が 愛する目に入れても痛くはない我が子が! 家族が!
「 助けてほしい 」 「 助けてください! 」 「 お願いします! 」
これは 裕福な国々の 日本の我々でも 愛する両親などの 危篤状態 の時のように同じです
私は 現地ラジオ局を通じて トランスミッション瞑想の啓発を行いたいと 以前から考えていました
From:
https://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=500000120625032&owner_id=5283814
From:
https://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=500000120625020&owner_id=5283814
マラリアの多発地帯というのは 貧困な場所です かれらは 週末になると祈祷会のような教会やモスク等に集まり 24時間が 当たり前のように 参加し続けていました
貧困や病気などの苦難が日常の いつ終わるともわからない 生まれてから死ぬまで の 永遠のような苦難から 神 に 助けを求めることしかできません
それは 世界の アジアやアフリカなどの貧困地域では どこでも同じです
裕福な国々の我々は それを知りません
われわれは 病気になれば お金を払い病院で治療を受けられます
われわれは 空腹であれば スーパーに行き 食料品を買うことが出来ます
何世代も続く 貧困な世界の地域では 神 に 祈るしかありません
私は 2014年の西アフリカでのエボラウイルスが蔓延した時に シエラレオネに行き 活動
https://x.gd/chKNc をしました
緊張 緊張 の 連続でした
2011年3月11日の東北震災では翌日の早朝に福島いわき入りし 活動を数か月行いました
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1689998662&owner_id=5283814&org_id=1690353711
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1690353711&owner_id=5283814
https://mixi.jp/list_diary.pl?month=4&year=2011
いわきでは 東京でいう 家具が倒れる ものが落ちるなどの大きな地震レベル等 の 余震が 毎日 夜中でも 数十回以上 起きていて
「 いつ? また 大きな地震が来るのだろう? こんどの地震で原発がメルトダウン・爆発を起こすかもしれない(政府もだれも予測できない状態でした) 」
緊張 緊張 の 連続
不安 不安 の 連続
恐怖 恐怖 の 連続
裕福な国々のわれわれは このような体験は珍しく 世界3分の2以上の 途上国のように 永遠に続くかのような 極度の貧困などを知りません
BCがなぜ? 1974年にトランスミッション瞑想を裕福な国々の しかも インテリ層である 秘教学徒などに教えたのだろう? もっと この情報とトランスミッション瞑想は 世界3分の2以上の 貧困な同胞・方々に 伝えるべきではなかったのか?
と 昔に思ったことがありましたが 今は その計画は正しかったと認識しています
その後 われわれが それを さらに多くの人類に伝えなければならないと認識しました
今は 特に 世界の紛争最前線 や 世界の貧困飢餓で苦しむ国々・地域 等
今日 気づいたことは
トランスミッション瞑想中に 「 なぜ? 私は アジュナへの集中が落ちるのだろうか? シエラレオネの時や 2011年の いわきでの数か月のトランスミッション瞑想
https://x.gd/YAv5R そして 父と母の危篤状態の日の 赤羽のトランスミッション瞑想 初めてロンドン・ブリックレーンのモスクでは 1秒も 堕ちることなく アジュナに集中 できたのに 」
それらは 自分の緊張が 集中を維持できていたと わかっています
BCは
「 霊的緊張 を 保つ 」
「 この活動では 世界の 飢餓や貧困などで 苦難にある同胞を 常に念頭に置くこと 」
「 この瞑想は 奉仕したいという思いから 」
と 言われているように
この瞑想が 奉仕したいという 思い から 行わなければ 儀式的にも( 大祈願の意味 ) 意味の薄いものになるばかりか アジュナ集中維持は 非常 に 難しくなります
No2
https://x.gd/TRwLw までに メモ:記録しましたが われわれのアジュナチャクラの数センチの パイプ・管
https://x.gd/vIlVT( この日記は A18 により妨害を受け非公開にしましたが その中の写真です ) を通して 世界奉仕者の新集団 の 現場で働く方々への 奇跡が行える フォース( エネルギーをマスターズが方向付けしたもの・フォース )伝導体 として 奉仕する=世界奉仕者の新集団は 奉仕するために転生してきた方々へ
A18 〜 問題はありません 続けます
数センチの パイプ の アジュナチャクラ
これが BCには リアルに見え そして そこから放射・放出する フォース( エネルギー )まで 見えていたけれど 我々には それらが見えないし 実感が伴わない
それが 人類の課せられた 儀式的秩序 のような 試練 ・・・ ではないが カルマの法則が 順守 されているのだと判ります なぜならば もし トランスミッション瞑想を行う人たちが 全員 BCのように 見えたのならば だれでも 何時間でも 実感が伴い 集中を途切れることなく継続できます
それでは 簡単 に 目的が達成できてしまう のと なんの 人類の努力なしで 達成 出来てしまう 等
BCの言われたように 我々は 単なる器具 に 徹するという 儀式的な奉仕を全うしなければならないと 認識します
「 管のついた 器具に 徹する 」 と BC
数秒か 数分で アジュナから堕ちてしまう 進化段階の我々
非常に単純な トランスミッション瞑想 は 実際には 非常に単純なアジュナへの集中維持が難しい
以下に 過去の BCの言葉が書かれた日記を記します
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最近 私は師から知らされたのですが 世界中の伝導瞑想グループの人々が伝導瞑想中に実際に整列している時間 すなわち頭脳と魂が実際に整列しており 従ってエネルギ ーを伝導できる状態にいる時間は 平均すると驚くほど少ないのです
これはどうしてなのか 伝導瞑想が紹介されてから十年も経ち まだそのような始末なのはどうしてか 理由がなければなりません 私がアメリカに来るようになってから今年で十年目であり あなた方の中には伝導瞑想を十年やっている人々もいます ではこれまで あなた方は一体 何をしてきたのか もちろんそれは意識の偏極の問題です もし意識がアストラル体に偏極していれば そしてこれらのグループの人々の大多数がアストラル体に偏極してい ますが 注目を一時間に数分以上アジュナ・チャクラ (眉間)に保持し 魂との整列を保っておくことがとても難しいのです また 魂と整列しているのと していないのとの違いが分からないようです
自分たちは整列していると本当に思い込んでいます 今これを聞いてあなた方は 非常に驚いていると思います あなた方は整列ができていると思っていますが 率直に言って ほとんどの時間 整列が保たれておりません
整列を保っていなければ あなた方は何をしているのか 夢想の状態にいるのです
思いをめぐらせているのです
注目がみぞおちの辺りを彷徨っている状態にいるのです
しかし伝導瞑想中は注目をアジュナ・チャクラに集中しておくことが大切なことをあなた方は知っていますから 思い出したら注目をそこへ戻すことができるはずですが 注目が落ちてしまっていることを忘れるのです 数分間で注目は落ちてしまうのです アジュナチャクラに注目が本当に保たれている数分間を足していくと 一時間に平均して四~五分になるのです
ある人々は一週間に一時間しか伝導瞑想をやっておりま せん ということは一週間に四~五分ということになります 大した時間ではありません 「弟子の成長における伝導想の役割」で述べられたことは 一週間に実際の伝導瞑想(つまり 魂との整列が保たれている時間)を四~五 分しかやっていない人々には適用されません その位の時間ではあまり大したことはなされません にもかかわらず 伝導瞑想を強力な奉仕の方法とするだけのことは起こるのです 一週間にたとえ一時間だけでも そしてその間に四 ~五分でもあなたが本当にエネルギーの伝導をするなら チャクラを通るこれらの霊エネルギーの力によって あなたは同じ時間と努力をかけても他の方法にでは達成できないもっと強力な恩恵を受けることができます
問題は 人々はあまり努力をしないということです 彼らは努力していると思っています
誰もが善意です 自分 たちはきわめて一生懸命働いていると思い込んでいます しかし覚者方から見れば [ 彼らはただ遊んでいるにすぎません ままごとをしているのです 伝導瞑想グループにいるというままごとをしているのです 世界を助けるという 遊びをしています ]
伝導瞑想グループは全世界を政治的 経済的 社会的に変容させる霊エネルギーに接触しております しかるに ほとんどの人々は一週間にほんの数分しか実際に貢献していません それでも自分たちは非常に強力な仕事をしていると思っていおります
From :
https://x.gd/d5jIu より
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今日の気づきは
ウクライナ や ガザなどの世界の紛争最前線地帯では 緊張 緊張 の連続で 人々は どうしてよいかわからない 不安 不安 の連続 恐怖 恐怖 の連続
私は このような方々に以前から トランスミッション瞑想を教えたいと思っていました
私は 飢餓や貧困で苦難にある地域での活動
https://x.gd/64FvL では 必ず 英文のシェアインターナショナル誌とリーフレットなどを持っていき 協力者などに啓発をしてきました
そして 日本のトランスミッション瞑想のグループの時間
http://www.trans-m.net/tm-list_e.html
http://www.trans-m.net/tm-list_w.html
に 合わせて 現地でもトランスミッション瞑想を行っていました
わたしは 藁(わら)をもすがる思い の 人々と接触してきました かれら 彼女らは 真剣です 自分が 愛する目に入れても痛くはない我が子が! 家族が!
「 助けてほしい 」 「 助けてください! 」 「 お願いします! 」
これは 裕福な国々の 日本の我々でも 愛する両親などの 危篤状態 の時のように同じです
2: If もしも
裕福な国々の我々よりも
世界の苦難にある 世界3分の2以上の 同胞家族 方に この情報とトランスミッション瞑想を 啓発したならば
かれらは 1秒も無駄なく 真剣に アジュナの位置に 指か爪を立ててでも 24時間の週末の祈祷会のように 集中 するだろう
BCの第一の啓発段階 = インテリ層
第2の啓発段階 = われわれが 一般民衆と 特に 非常に効果のある 集中できる 世界3分の2以上の 貧困などで苦難にある 同胞家族への 啓発
トランスミッション瞑想は 第一段階の啓発の インテリ層 だけではなく すべての 人類が参加できる 奉仕の瞑想であることから 第2段階の 啓発には 最も 苦難にある 貧困地域等・難民キャンプ や 世界の紛争地域の最前線で苦難にある同胞家族たちに 伝える 教える 啓発 は 人道的にも 我々が この情報を認識しているのであれば 行うべきだと認識する
彼らの集中度は われわれ 中産階級的 裕福な国々の我々よりも 1秒の無駄なく 彼ら同胞家族により 世界変容のための 貢献=エネルギー・フォースの 伝導 は 純粋に行われ 役に立つと 認識せざる負えない
SO だから
わたしは このことのために 資金や活動を 集中しようと思います
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