−その2は
こちら−




時刻は午後5時となり第7部がスタート。ここではトーク会で松本慈子さんに会う。
2024年11月撮影
僕はラジオNIKKEI第1「日経電子版ニュース」を聴いて終わったタイミングで
手続きを済ませて待機列の中へ待つこと数分で僕の番に。僕はいつものように
胸に手を当てて、「よしっ!」と気合を入れて松本さんのもとへ。
「松本さんこんばんはです〜」というと笑顔で出迎えてくれた。僕はモバメで
直前に体調を崩したのを思い出して、「体調がよくなって本当に良かったです^-^」
と話すと松本さんは「嬉し〜い、気遣ってくれてありがとう」と感激的な表情を
見せた。僕は「残り2カ月となりましたがリーダーとしてチームS、完全燃焼と
行きましょう!」というと松本さんも気合が入って「完全燃焼するで!!」と
答えてくださったところで時間に。「松本さん、お体に気をつけて!」と
声をかけると笑顔で手を振って下さり、それを見て僕は帽子を取って深く一礼した。
現地でトーク会&握手会、午後6時を迎えて終盤戦を迎えた。
この時間からスタートする第8部では握手会で熊崎晴香さんと会う。前々回の時は
質問を誤って、不完全燃焼に終わってしまったのである意味リベンジの場となった。
第8部がスタートして、僕はネットライブで佐賀競馬・飛燕(ひえん)賞を見て
それが終わったタイミングで手続きを済ませたが少し行列ができていた。
並び始めてから待つこと10分弱で僕の番に。いつものように胸に手を当てて
「よしっ!」と気合を入れて熊崎さんのもとへ。
「熊崎さんこんばんはです〜。そしてシングル連続センターおめでとう
ございますです〜\(^o^)/。」と言葉をかけると、くまちゃんスマイルで
「ありがと〜」と答えてくださった。僕は前作、難産の中でランキングトップに
なったのを思い出して、「熊崎さん今回はスカッと一発でランキングトップと
行きましょう!」と言うと熊崎さんはガッツポーズしながら
「ありがとうございます。頑張ります!」と答えてくださったところで時間に。
「熊崎さんお体に気をつけて!」と話すと、熊崎さんはとびきりの笑顔を見せてくれた。その様子を見て僕は帽子を取って深く一礼。レーンを後にする際リベンジを果たした
喜びでガッツポーズをした。
そして現地でトーク会&握手会は最終の第9部へ。いよいよハイライトを
迎えるのである。
−その4に
つづく−
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