フジテレビ、崩壊した報道姿勢 安藤優子ばっさり!自分勝手なフジ港社長は会見反省「報道の立場ではありえない」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=8181088
数年も前のことだが、アイドルタレント志望で
華やかなりし芸能界に憧れる無知蒙昧の少女を
全面的に支援する一方で
巷間、取りざたされる予測不能の受難を心配する
母親の投稿記事があった。
そこでこれを機に、芸能界の宿命的闇構造について
解説日記を起こしたことがある。
今さら繰り返すのも面倒なので、結論だけを反復する。
◇
世界で共通の「実業」とは何か。
それは研究⇒発明⇒量産⇒販売⇒アフターケア⇒改良を通じて
信用を積み上げて、ブランドとしての伝統を構築していく
地道で時間のかかる産業活動である。
これを継続・実践するだけの気力も知能もなく
短絡的・刹那的名声と富裕に目の眩む者が
安直に飛びつくのが芸能界である。
持続的な信用・評価でなく
目先の利得追及が最優先の興行界であるから
不倶者の見世物小屋から売春にいたるまで
大衆の好奇心・欲望を、不必要に刺激・煽情し、代価をせしめることで
収益を確保するヤクザ業界に他ならない。
そんなヤクザ社会へ、社会的未熟な
外見・風貌しか取り柄のない無芸・無知の小娘が
無防備に飛び込めば、どうなるか。
それは韓国の事例を引くまでもあるまい。
【盲人旅芸人】(ツィゴイネルワイゼン)
「ここは〜お国を何百〜里〜
離れて遠きチン●コの〜
赤いおそそに照らされて〜
女は男の腹の下〜〜♩」
「世間は、あっしらを忘八者と呼んでおりやす」
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