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2025年01月26日12:41

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近未来の予想

元祖 HImaP&Σ  (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。

2025年(令和7年)、1月26日(日)、日本時間、AM11:46
、北海道紋別市。


HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。

団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。

記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。


H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト
ハイマップとは 高いところから見る地図つまり、人々の全体全容を意味してます。

総和を意味する Σ


呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。

話題はいつも同じことの繰り返し。渡部学という思考回路がわかるもの。

そう言えば、最新のロボット工学の凄さ。
もうすでに人間そっくり人間が出来ていて、密かに、人間として扱われ、一部の真実を知った人間以外は知らずにロボットが人扱いされてる内容があるとか。

ニュースとか色んなものに出ててもそれらを隠して放送されてることがある。

ろうそくの人形ですら、パッと見、実物に動きそうな人間があるように。

人間のリアルさをもうヒト型のロボットとして出来上がり、世の中に出してるらしい。

トップシークレットであり、それがロボットだということを公表してないとか。

なら、一部の真実を知った人達以外はロボットがロボットだと知らずに普通に接してる可能性があるということ。

映画のような世界だよね。影武者説だとして、それが人間でもなんでもなかったら?

遠隔操作も可能な本物が裏で行動操作し、視覚的な視野もロボットが見てるものなら?

そうなると本当に近未来人間のする仕事は楽になる。
動きはオート視覚だけロボットから直通で遠隔操作可能なヒト型ロボットは何も人の姿でなくてもいい。ヒト型で人の出来る行動と動作が出来る形容であれば。

世界は失業者をたくさん出していくものの。その革命は人の苦悩だった作業まで革新的に変わる。
人が嫌がる大変な作業や仕事からどんどんそれに変わって遠隔操作型ヒト型ロボットを使用できるなら?
事務所があって、そこで移動せず。遠隔操作でロボットを動かし人がしていた仕事をこなせるとしたら?

人はどうなっていくかな?肉体がどんどん軟弱に退化していく?
そうなると労働がロボットになり、遠隔操作に拘束される時間が給与形態も変わる。暇も作りやすく、人間は肉体美を整えることを流行らせば、肉体の怠慢などがなくなる。
事故や病気も減る?だが、逆に肥満や肉体の筋力など減る人が続出してしまう。人がやるべきことは変わる。
もしかしたら、国がそれを阻止するために国民に仕事として、肉体を整えるための強制参加型のエクササイズも必要になるかもね。

だが、危険なこと、救難救助、嫌がられる大変な仕事など。あらゆることが自動化、もしくは人型及びその作業に適した遠隔操作型のロボットを操作するだけの仕事が普及するかもね。

特別な技術でもなく、誰でも操作可能なもの。

だとしたら?有能さ、無能さも格差も少しは解消されるかも。

映画 サロゲートみたいだな。でも、現実になりかけてる。

すでにもうそれがあるんだ。クルマも船も飛行機も全自動。だが、マニュアル操作の技術を持つ人は必ず必要になりそれが貴重になる。
ロボットがある程度高精度に誰でも使えても多くの人はそのオートマチック限定操作でも、ロボットの全手動で動かす技術者だ。想定外の知識と技術が必要になる。

そうなっても人間が熟知してやらなければならないことはたくさんある。ロボットには出来ないことは人間がやる価値が出てくる。

インターネットのシステムエンジニアやHackerみたいな。

変わりゆく世界の技術。

もうそこまで夢だった話は出来上がってきてる。

ハイマップ&総和会
HImaP&Σ  創始者 渡部学より。
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