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2025年01月21日09:53

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覇王色の覇気

元祖 HImaP&Σ  (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。

2025年(令和7年)、1月20日(月)、日本時間、AM9:24、北海道紋別市。


HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。

団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。

記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。


H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト
ハイマップとは 高いところから見る地図つまり、人々の全体全容を意味してます。

総和を意味する Σ


呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。

悪事ってのは、色んな複合的起因と原因と主犯が複数居て大きな悪事の結合体が生まれるけど。

厄介なのは必要悪で、必要悪ってのは必要なんだ。

だけど、善意で人を助けるための善意で善良だからする必要悪もあるが、悪は悪であり、悪事でもある。

善意で人を助ける側が間違えば、本当の悪の根元を庇うことになるし。
善意だからとそれを縦にすれば悪事の正当化をしてしまうことにもなる。

悪人がそれを逆手に利用するから問題なのよ。

必要悪って必要なんだ。必要だからそこが根本的にカオス理論なのよ。
予測してなかった最悪の事態が起きる。

正しさって見えにくい。

必要悪を許さなかったら、悪事があっても防げない。
悪事を抑圧するには必要悪で権力的、強者的に抑圧抑止する。

これが悪循環の一つだけど。

悪人や悪事事態は消えない。人間の心理思考からどこからもなく、出てくる。

その出てくるものが根本的な悪の根元だけど。みんなそれが心理思考に出る理由さえ、考えない。
考えないってより理由がわからない。いや、理由を言えば全てが理由があるものの。その発生源はわからない。

そもそも、渡部学も悪意も害意も今のところ敵意を抱く人もいない。嫌いにしてる心理思考の人間はいるけど。
嫌いな人を敵意持って何かしようとかは思わない。敵対はしてるけど。

こういう無害な人間でも、言葉を放ち、誰かに言葉が伝わり、悪意や害意や敵意を生み出す起因になってる場合がある。

これがカオス理論だ。渡部学自身では悪事をする意思もなく、悪事に参加する気持ちもないし、害意も悪意も敵意もない状態でさえ。
誰かの悪意、害意、敵意を生み出しかねない。

口は災いの元 というが。

その言葉には、渡部学側の心理思考では害意や敵意や悪意はなく、悪事の起因だとも気付かない。

なのに、どこかで誰かの悪心を生み出す。

ポコッ、ポコッとキノコのように生える。

これがカオス理論そのもの。予測不可能なもの。

そして、これが必要悪の間違った方向で悪事を必要悪として行うことで、また被害や危害が生まれる。

例えば、渡部学側の意図するものでなくても、言葉は誰かに伝わり、誰かが悪意、害意、敵意を心から生み出し悪心へ変えてしまう。

意図的に仕組んだかのように、意図しないことが起こる。
カオス理論そのもの。

人の心に掬うその悪心の芽生えはどういう発生源なのか?
人の心を【すくう】は救うのか?巣くう(悪心の巣になる)のか?

幸せで悪事する気持ちなく、居て幸せなら、ほぼ幸せで自分自身以外とも仲良く生きれる。

だが、それでも誰かの心には悪心を芽生えさせる無自覚の何かを出してしまうのだから。

悪心を芽生えさせる無自覚な発生源って。

人の心の心理思考って不思議だよ。

正義のため、善意であると思えばこそ、悪を打ち砕くものなのに。
時にはそれがまた被害者を生み出し、危害となり、恨みや憎しみや悪心の発生源として消えない。

その見えない悪の連鎖を絶ち斬る。

見えない悪の根元を絶ち斬る戦士。

この世には居るかも。この見えるCOLORの世界にひっそり隠れてそれら悪心の根元を溶かし、無くしていく戦士。

闇の戦士。 一般的に使われる諸悪の根元の闇ではなく。
諸悪の根元の心理思考の根元。思考のその部分だけを斬り取る侍【SAMURAI】。

覇気使い。

そんな人が居れば混沌な状態を解決するのにね。

ハイマップ&総和会 渡部学より
HImaP&Σ
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