今日気づいたことを霊的日記としてメモしておき後日熟考したいと思います
PM15:28
おととい書いたメモ
https://x.gd/PkOO7 のNo4について新たな気づきがありました
******************************
今日の気づき No1
急遽 マイトレーヤが降臨(1977年7月7日翌日)しなければならなくなった1945年という出来事
https://x.gd/iMN30 は 人類と地球の存続にかかわる緊迫した状況だからであり 釈迦如来 阿弥陀如来 薬師如来 大日如来 毘盧遮那如来 智如来 阿閦如来 普賢王如来 持金剛仏 多宝如来 など地球には様々な如来レベルの方々がいて その中で最高位トップの如来中の如来と言われる マイトレーヤ如来が なぜ? 波動の鈍い 物質の肉体に閉じ込もり( カルマの法則を順守し ある意味において能力は使えず 活動しなければならないから閉じ込まれたが それがどんなに苦痛か我々人間には想像も出来ないほどだと思う 例えでいうならば 我々人間が獣・動物以下の状態に閉じ込められるよりも自由が利かなく苦痛だと分析できます ) 人類の死滅と地球すべての存続のために急遽働かなければならなくなったのか? 各如来様方には弟子である複数の菩薩様ともいわれるレベルのマスター方がいて なぜ? これまでのように弟子の菩薩様レベルの方が このお役目を行わないのか? それほどの緊迫性緊急性が 1945年6月
https://x.gd/iMN30 に 物理的に地球で起きてしまったからであり シャンバラのサナトクマラ様までもが すべての核に関する責任を負う と 宣言なされたのも1945年6月です シャンバラのサナトクマラを認識している弟子や人間は このことが どれだけの重大な意味を示しているかを認識できます
1425年
https://x.gd/7gwTn ( お恥ずかしいのですが この日記
https://x.gd/GoPII より ) に 光の勢力 ハイアラキーは 出現・降臨を計画していました BCの本では 「 それは おそらく 1200〜1300年後と予測されて・・・・ 」 のように 約2150年周期サイクルで 12の星団を太陽系は周回しており 1周するのに約2万6千年 今は アクエリアスの星団に入っており 1200〜1300年後というのは アクエリアスの中期頃に当たり 地球人類は非常に急速に 進化の過程を歩んでおり その状態のころ・時期ならば トランスミッション瞑想でのアジュナへの集中は 現在・今よりかは容易だったと思えますが 急遽 展開が変わり( マスター方々と宇宙の家族たちの界には時間が存在しないので見えていましたが 現象界・人間界で実際に事が起きないと対処・介入が出来ないというカルマの法則を順守 ) まだ その準備が出来ていない現在の進化レベルの地球肉体人間が アジュナへの集中 という 儀式的・カルマの法則の範囲内での 奉仕の場 が 提供されましたが 非常に難しい 事を
https://x.gd/t3b0O 他 これまでにも多く記録・メモしてきました(アジュナへの集中というタイトルでの日記)
続きは 後日熟考してから 書きます
******
今日の気づき No2
マイトレーヤと同僚の仏陀さまが 当時約600万年前のアトランティス中期に 現在の3段階で マスター・覚者・菩薩 レベルに達したと BCの本で書かれてあり 当時は3段階で マスターになられたということは 今の5段階 光の光体 に なられた
段階が現在5段階になったのは 細分化のように 多少分化したとBCの本では書かれてあり 現在は5段階で マスター・覚者・菩薩レベルの 光の体 になります
当時 約600万年前というのは (
https://x.gd/Uhylj No4 他 ) 地球では マスター方と如来レベルの方々と共に 我々人間・地球人類( 魂=心臓の反対側 自分から見て右の胸の位置にあるグレープフルーツくらいの光の球体は すべての50数万回の転生記憶を持っていて 我々人間は 記憶を無くし転生するという 9万8千年前の出来事によりカルマが作用していて 判らないけれど その経験を持っている ) は 共に暮らしていて 地球製のUFOも存在していたとBCの本では書かれてあり さらに テレパティで 意思の疎通も行われており 想念で物質を動かしたり( ピラミッド建設など ) 等 これは 今の火星と同じ状況だったと判ります
BCの最後の本
https://x.gd/kNyKb では書かれてありますが 「 あなたは どうやってUFO・宇宙船に乗れるのですか? UFO・宇宙船は エーテル物質でできているのですよ 」 のように BCと共に金星の方々の母船内で作業していたジョージアダムスキー氏も同じように表現しており( 透き通るように見える自分の体 服 そして シャツの胸のポケットの煙草の箱まで ) 肉体や物質は エーテル物質で出来ている宇宙機や母船には持ち込めない ことから 12士族のうち2士族が 2本の柱を潜り抜けられなかった意味が分かります
当時 600万年前には 普通に宇宙機が存在していたことを考えると 当時の地球人類( = 私たちなのですが )
A18
〜
https://www.youtube.com/embed/gFUckOt6t9g
その後に 地球の物質性の大主方が どのように その持ち場を離れて 宇宙レベルのアストラル生命体のような 闇の宇宙の海賊のような 宇宙を憑依し 自分たちの惑星を持とうとする勢力たちと結託して 戦争に発展させたかが 分析できます
A18
[ 当時 600万年前には 普通に宇宙機が存在していたことを考えると 当時の地球人類( = 私たちなのですが ) ] は 今の火星と同じレベルにあり マスター方と共に暮らしていたことがわかります なぜならば UFOというテクノロジーは もし仮に 今の地球のトランプ氏やプーチン氏のような チンピラやくざのような者が 存在していたのならば 100%確実に そのテクノロジーは使用できない・降ろされない・提供されない ( かならず100%の絶対的確率で 世界を牛耳る軍事産業が ) ことから 当時の地球人類は 弟の火星を面倒を見る 兄 であり 太陽系システムが 聖化 できるように 勤めていたことが わかります
A18
当時の我々は( 魂 ) 聖なる惑星・地球 の 住人としての過程を歩んでいたことがわかります
それは 当時 3段階で マスター出来たことから 多くの地球人類が イルカのような 心優しき 童心のような マインド 心 の 人たちばかりの世界・地球だったことが うかがえます
でなければ 地球で UFOともいわれる宇宙機は存在はできません
太陽系で1番かもしれないくらいに 犠牲を払い マイトレーヤという 地球の 現象界・人間界に関与・働くことが出来る ハイアラキーの如来方々の長 最高のCEO 彼が
A18 MAXに近くなりました
抵抗を続けます
当時の人類は エーテル体を持ちやすい 状況にあったことが 分析できます
それは UFO とも いわれる 宇宙機 = すべての銀河を移動できる
当時の人類は 今の火星のように 3つの進化レベルに あったと分析できます
* 宇宙機に乗船し働くことが出来るレベル
* 宇宙機 他 を 想念で 製造する レベル の 方々
* 3段階( マスター )に達成しようとする 奉仕者
A18
もはや モハーベ砂漠
抵抗は 難しい
バカ状態にされています 完全に ちかいくらいに
https://www.youtube.com/embed/gF8gvaBzOOo
音楽も 効果がない
続きは また 来週
非公開にした日記より
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989227026&owner_id=5283814
No4:人類があの高みから堕ちた という意味は
[ 5:9万8千年前に堕ちた理由と現在の地球 ] [ 6:9万8千年前までは地球製UFO・宇宙船が存在していた生活様式からの分析 ] 我々は(我々79億の魂)は 数十万回の転生を繰り返してきているとBCは書いていますが 我々の魂は不死であり すべての過去の転生記憶を持っており その中で 9万8千年前までは 地球ではテレパシーによる意思の疎通がなされていて 想念で物質を作り あのピラミッドも想念で巨大な岩を切り開き 空中を移動させ組み立て 地球製のUFO・宇宙機も存在していた生活様式だったとBCが書かれてあることから
https://x.gd/UgU4Q 明らかに 現在の火星のレベルと同じ状況だったと判ります ( 当時の火星は現在の地球よりも進化が遅く 弟のような惑星でした 300万年前の火星は今の地球と同じ状態だともBCはマスターからの情報を書いています 300万年前の地球は 1250万年続いたアトランティス時代の4分の1の時期であり その後600万年前頃から地球人類は高度に進化していたにもかかわらず後退し始めたとも書かれてあります )
当時 地球製のUFO・宇宙機が存在していたということは 地球人類は隣の弟惑星の火星人類に対して 現在の火星が 兄であった(現在も兄ではあるが)地球の面倒を見ているように 援助を行っていた しかも カルマの法則を順守し 直接の介入ではなく 覚者・マスター・マイトレーヤ( マイトレーヤはアトランティス中期頃に同僚の仏陀と共に3段階 (( 当時は3段階で覚者になれたが 段階は現在の地球のための段階形式 )) で マスター・覚者になられたとBCの本では書かれてあります ) 方のように 鼓舞 を 行っていたと分析でき その地球の指導には 隣の兄である金星からの鼓舞が地球にあったと分析できます
そのことから 当時の地球人類は他の太陽系家族惑星との交流もあり 太陽系を含む我々が属する天の川銀河とすべての銀河の惑星には 人間 が 住んでいることを見えていた
しかし 現在の地球は 地球以外には 何百万年以上かかっても すべての惑星に人類が住んでいることが見えなくなったのは 9万8千年前の出来事からであることが判ります
これを 例えでいうならば 島流し 流刑 のようであり 地球人類は過ちを犯したことにより この無限の宇宙中 さがしても 人間の住む星が見つからない レベル の 孤立した宇宙空間に 拘束されてしまった
それほどの 大きな出来事だったと 分析できます 9万8千年前の出来事
それが 今 再び 再現されようとしているから 1945年の6月を待ってから マイトレーヤ方々とシャンバラのサナトクマラまでが 宣言
https://x.gd/iMN30 を 行ったと判ります
BCの書かれた
https://x.gd/UgU4Q に あるように 太陽系には まだ 2〜3の進化の低い惑星があり 海王星だったか その海王星惑星の兄弟家族惑星の人類兄弟も いくら 天体観測技術が進化しても 海王星以外には 人間が住んでいる惑星が見つからないように この無限の宇宙空間 において 海王星 1つのために 神様が そのように設定なされているという事実から 地球も同じであり 地球は海王星の人類も見えなく 孤立した惑星のようにしか見えなく どんなに 光より早い乗り船を作って探査しても 全宇宙空間 見つからないように 神 が 設定なされていることの 偉大さを われわれは 認知 認識しなければならない
神の偉大さは 無限であり 太陽系だけで 地球を含み3〜4の各惑星が孤立した状態の宇宙空間にあるが 我々が属する 天の川銀河には 太陽系のような恒星が 数万以上存在しており 各恒星 太陽系には いくつもの進化していない惑星が存在しており 各惑星1つのために 無限の全宇宙空間に 孤立した状態に置かれている事実 その数 は 無限に近い
銀河は天の川銀河以外に 無限に存在していて すべての銀河と恒星も無限にあり その中の たった1つの進化の達成されていない惑星1つののために 神 は 無限の全宇宙を その1つの惑星のために 用意 セッティングなされているという事実 から カルマの法則が 無限の宇宙空間 と 無限の各惑星1つのためにセッティングされた宇宙空間でも 順守 されていることが 認識できます
<iframe width="539" height="404"
https://www.youtube.com/embed/JFM7Ty1EEvs
ログインしてコメントを確認・投稿する