昨日から『ユグドラシル』と受けていて、どうやら『自分自身の奥の下の方まで潜ると、一気に上まで次元上昇できる。』という事なのかな。と感じつつ
北欧神話を調べてみたら、やはりドイツのこのあたりの人達がキリスト教はあまり信じてない事の謎も、少し解けたかも
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%AC%A7%E7%A5%9E%E8%A9%B1
自分でも『突拍子ない。』と感じているくらいだから、これ以降は私の頭の整理なので、読まなくて良いですよ。
でも二日も続けて受けたのは珍しく、そういう場合 必ず何か意味があるはずだから、ちょっと自分だけの考察をしてみました。
歴史を紐解いても「キリスト教が先に入ってから植民地化され、過去 日本でも奴隷として売られて行った人達までが居た。」という事も、以前に調べて知っていたので
やはり大自然を大切にしているドイツの人達は、どんなに外側からの洗脳を受けようが、奥底の
『直感の方で選んでいるから
ドイツは表向きの数字経済は関係なく、皆がQOLの豊かさの方を大切に生きられている』のではないかな。とも感じてたとこでした
反面アメリカにも実際に丸5年間住んでみて『なぜ経済大国第一位なのに、こんなに汚くて貧しい人達も多いのだろう??医療も全然充実してないし。』と、ものすごく不思議だった いろんな謎も、とことん興味のままに調べた事で、どんどん点と点が線となり、繋がって解けて来てました。
さらに見えない世界の探究では、ユグドラシルの樹と生命の樹もリンクしてて
『根っこの下の方へと潜る事で、グレンっと一氣に上まで昇れる。』という話も聞いた事があり
どうやら私の道は そんな感じで、とことん『自身の中の闇もガッツリと直視し見つめてきた事で、やっと現在 望む現実が あえて望みもせずとも叶って来ていたのが、なぜだったのか。』も、少しずつだけど解りつつありました。
それでも どうやら まだ封印が掛かっているようで、以前に生命の樹の講座を受けた際、どうしても最後の最後のパスがひらけず、無理に開こうとしたら ものすごい頭痛がしてしまったので
最近は あまり焦らず、どうせ時期が来たら開くのだから。(生命の樹によると64才で開くはずで、あと2年)と、割とのんびりと、でも完全に止まってしまうと自動的に落ちる。という事も知ってたから、少しずつの進化は止めずに進んでました。
そしてやはり、2020年に私が受けていた『自分自身の事さえ完全に癒してしまえば、周りは勝手に癒える。』とのインスピレーションも本当のようだから
新たな時代のスピリチュアルも、古い時代のそれとは、大きく変わるのかもしれません

(それは実際のプロのスピな人達の事を観察しての裏付けも、かなり取れてました。)
どうやら新たな時代のスピリチュアルは
外側を癒すのではなく『本人自身の今世の課題を完全に終えてしまえば、その存在自体で その人の世界線の地球を救える』ような氣が(私には)してて
これまでも自身の直感を信じて行動して来ただけで、沢山の願望が(毎回 物理的には不可能な条件も多々あったにも関わらず)奇跡的に叶ったし
さらに全ての災害からも すごく判り易く護られてたから、今後も自身の魂と宇宙の流れを信じて進みますね❣(←これはアファーメーション)
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