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2025年01月01日08:44

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記憶を覗ける人達とは正当

元祖 HImaP&Σ  (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。

2025年(令和7年)、1月1日(水)、日本時間、AM8:36、北海道紋別市。


HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。

団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。

記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。


H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト
ハイマップとは 高いところから見る地図つまり、人々の全体全容を意味してます。

総和を意味する Σ


呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。

未知の領域と渡部学が呼んでる全て。

それらを駆使できる人間は最強である。
我々、一般人の人生さえ全てを善くも悪くも出来る。

権力者になれる。
それゆえにルールがある。

人には本人の記憶という生きてる鎖があり。

人の記憶を覗けるという神秘的なものがあるのなら。

善くも悪くもルールを破る人間は全て見抜かれることになる。

それを知る人間も、知らない人間すらも。

ただし、ルールすら例外、ルール変更が一部的に発生させることを作れる最上階の人間がいるのなら。

その人の心理思考の采配次第なのだろう。

記憶が人々の最大の鎖。

したことは必ず自分自身の記憶に残るからこそ。

どんな未知の領域を駆使してもそこが誤魔化せないこと。
そして、もうひとつが性格や人格の持つ心理思考もまた記憶と同等に変わらない因果を作る要。

渡部学はここがわかるようになったゆえに。

それを信じて善良に生きるのみ。
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