【全世代】東京セネタース球団内盗塁王ベストナイン。
・投手
野口二郎(1939年(2位)・14盗塁、1940年(2位)・17盗塁)。
選出:野口二郎。
・捕手
中村民雄(1937年春(3位)・12盗塁、1937年秋(3位)・11盗塁)、北浦三男(1938年春(2位)・6盗塁)。
選出:北浦三男。
・一塁手
選出:ここはキャッチャーでノミネートしている中村民雄。
・二塁手
苅田久徳(1936年春夏・11盗塁、1936年秋・16盗塁、1937年春・15盗塁、1937年秋(2位)・13盗塁、1938年春・7盗塁、1938年秋(2位)・8盗塁、1939年・27盗塁、1940年・18盗塁)。
選出:苅田久徳。
・三塁手
高橋輝彦(1936年春夏(3位)・4盗塁、1936年秋(2位)・7盗塁)。
選出:高橋輝彦。
・遊撃手
中村信一(1936年春夏(2位)・7盗塁、1937年秋・16盗塁)、今岡謙次郎(1938年秋(3位)・5盗塁)。
選出:中村信一。
・外野手
大貫賢(1936年秋(2位)・7盗塁)、尾茂田叶(1937年春(2位)・14盗塁、1938年秋(3位)・5盗塁、1939年(3位)・10盗塁)、伊藤次郎(1938年春(3位)・5盗塁)、森口次郎(1938年秋・10盗塁)、織辺由三(1940年(3位)・16盗塁)。
選出:大貫賢、尾茂田叶、森口次郎。
打順は
(二) 苅田久徳
(中) 尾茂田叶
(投) 野口二郎
(一) 中村民雄
(三) 高橋輝彦
(遊) 中村信一
(捕) 北浦三男
(右) 森口次郎
(左) 大貫 賢
苅田久徳が圧倒的です。
全シーズンで2位以内です。
その影響で3位まで対象としました。
野口二郎の「投手ながら僅差での2位」は快挙ですね。
(最終更新日:2024年12月29日)
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