【全世代】名古屋金鯱軍球団内最多安打ベストナイン。
・投手
古谷倉之助(1936年秋・36安打)。
選出:古谷倉之助。
・捕手
選出:ここは外野でノミネートしている野村高義。
・一塁手
小林利蔵(1937年春(2位)・52安打)。
選出:小林利蔵。
・二塁手
江口行男(1936年春夏(2位)・14安打、1937年秋(2位)・49安打、1938年春(2位)・33安打)。
選出:江口行男。
・三塁手
岡野八郎(1938年秋・39安打)。
選出:岡野八郎。
・遊撃手
濃人渉(1940年・89安打)。
選出:濃人渉。
・外野手
黒沢俊夫(1936年春夏・15安打、1936年秋(2位)・22安打、1937年春・59安打)、島秀之助(1937年秋・52安打)、小林茂太(1938年春・40安打、1939年(2位)・73安打)、佐々木常助(1938年秋(2位)・35安打)、野村高義(1939年・80安打)、森田実(1940年(2位)・86安打)。
選出:黒沢俊夫、島秀之助、小林茂太。
打順は
(遊) 濃人 渉
(中) 島秀之助
(左) 黒沢俊夫
(一) 小林利蔵
(投) 古谷倉之助
(右) 小林茂太
(二) 江口行男
(捕) 野村高義
(三) 岡野八郎
島秀之助は1937年秋で引退。
翌年以降も見てみたかったですね。
(最終更新日:2024年12月28日)
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