番組開始から、トップバッターの令和ロマンの松井ケムリが第一声を上げるまで46分56秒
相変わらず、漫才、始まるまで長いっすね。
優勝決定後はあっさり終わるのに・・・。
名シーンを振り返るオープニングは良かったけど、あの人のメッセージで一気に冷めて、
MCと審査員、MCと笑神籤を引く人の絡みや、審査員のコメントは聴きたくないのでスキップしたので1時間半弱で録画鑑賞完了。
個人的には、ラストイヤーのダイタクの漫才が観られて良かったけど、ボーリングが上手い父親のイジリも観たかった。
で、世間的な評価はどうなんだろう???
令和ロマンの史上初の連覇で番組的には盛り上がったと思うが、決勝の3組、ぶっちゃけ、面白くなかった。
まぁ、令和ロマンは昨年の方が面白かったし、漫才コントについていけない自分が悪いだけだし、バッテリィズは見慣れたおバカキャラ爆発でしたが寺家の説明がある分だけ笑いの数は少なかったかな。
それにしても、1万組以上がエントリーだなんて、どんだけ結成15年以内の漫才師がこの国にはいるんだってことの方が驚きですわ。
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令和ロマン、史上初の連覇で「終わらせた」20回の歴史 『M-1』“第3章”突入へ
2024年12月23日 17:00 ORICON NEWS
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=8143572
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