元祖 HImaP&Σ (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年12月21日(土)、日本時間、PM6:02、北海道紋別市。
HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。
団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。
記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。
H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト
ハイマップとは 高いところから見る地図つまり、人々の全体全容を意味してます。
総和を意味する Σ
呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。
善良であるってのは自分自身の心理面と思考の戦いだよね。
嫌いな人や苦手な人にわざわざ直感で感じたらその人達には善良というより関わりを積極的に持たなくてもいい。
けど、何も相手側が攻撃的な態度や行為がなく、無害の状態のままで見ず知らずやどんな人かまだ全くわからない人に対して悪い態度や行為をしてしまうことがないように自分自身との戦いだよね。
面白くないこと、機嫌が悪い時にはかなりネガティブな感情に引っ張られるけど、できる限りその感情とは関係ない人を巻き込んで、そういう感情を表にだなさいようにしたいよね。
自分自身との心の戦いがないと、出てしまう。
自分自身の思考と感情に向き合っていかないとならない。
渡部学もいうほどそれが出来てないことに反省するよ。
だから余計にそう思う。
だけど、そういうことを何も思わない人でも関わらなくて済むならそれまでだから。
関わるしかないなら、嫌悪感や相手側の性質の悪さにもよって対応は変わるけど。
少しの悪さならこっち側が善良であれる努力は必要かもね。
善良でいるには、相手側の態度や行為、性格に対してより、自分自身側の心と感情と思考の問題が大きい。
ただし、それも悪質な性質の度合いによっては。
自分自身の努力で善良でいるのではなく。
敵と思って対処や避ける、自分自身が退く、相手を退かせる対応や戦略が必要。
善良ってのは自分自身のためだけど。
相手側により善良でいるための敵対とか守るための防御策も必要になる場合もある。
善良がクリーンに生きるだけが全てではない。
敵対者には容赦しないことも必要なのかもね。
情状酌量の余地がある場合にはまた変わるし。
そういうものだよね。
ハイマップ&総和会創設者 渡部学より。
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