「光る君へ」が終わってもうた
結局『まひろlove』な道長話多めのまひ道ストーリーだった
そのあたり結構賛否両論だったけどアタシは好きだったよ!
史実ガー!とフンガーしてる人もいたが仕方なくね?昔過ぎて資料も少ないし
アタシだってこれが歴史ものと思ってないもん
あと思いの外役者じゃない人が良かったりして
カラテカの矢部タンやロバート秋山タンが思ってた10倍良かった
ロバート秋山タン若干苦手だったんだけど丸っと見直したし
苦手と言えば竜星涼クンもちょっと今までの役柄と噂の印象良くなかったのに
ガラッと見方が変わるほど良かった
ウィカちゃんも元々好きだったのがさらに役者として素晴らしいと再認識
紫式部と清少納言がババァになるまで仲良しなんておかしいかどうかなんて
どうでもいいわ
来年は横浜流星クンの「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」
予告で「てやんでぇべらぼうめ!」と解りやすく言っててちょっと引いた←アタシだけ?
どうか面白い大河でありますように
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