の体で黄泉の国から逃げ帰ったイザナギ。
イザナギ「やれやれ酷い目にあった。どれ顔でも洗うか」
そして左目を洗った時にアマテラスが生まれ、右目を洗った時にツクヨミが生まれ、鼻を洗った時にスサノオが生まれた。
月日は流れ高天原。
平和に神々が暮らす土地。
しかし!そこに異変が!。(゚Д゚)
スサノオ「オラオラオラオラオラ!全てぶっ壊してやる!。ついでにウン○ブチ撒いてやるう!」とスサノオが大暴れ。
乱暴狼藉し放題。
そこで怒ったのはアマテラス。
アマテラス「弟とは言えあのバカ!こうなったら」
アマテラスは天岩戸に隠れてしまいました。
すると世界は闇に覆われたのです。
他の神々も困ってしまい、あれこれと方策を考えました。
すると一人の神が「大騒ぎしたら、アマテラス様もひょっこり顔出すんぢゃね?(・∀・)」
と言い、それは実行に移されました。
天岩戸の前で神々は大宴会を開きます。
ドンチャンドンチャカパパンがパン。((┏(^ω^┗)ホイサホイサ♪(┓^ω^)┛))ヨイサヨイサ♪
外が騒がしくなって、アマテラスも気になります。
その内、女神の一人がオパーイ丸出し秘部露出で、大歓声が上がります。
「いいぞー!もっと見せろ」
そりゃあもう大騒ぎさ!。
その完成の中に「アマテラス様より美しい女神がいるぞお!」との声が。
その声にアマテラスは「私より美しい女神?あり得ません!。ならばソッと見てみましょう」
アマテラスは少しだけ、天岩戸を開け外を見ます。
そこには世にも美しい女神がいました。
しかしそれは神々の策略だったのです。
あらかじめ天岩戸の前に、鏡を持った神がいて、アマテラスは鏡に写った自分の顔を見たのです。
アマテラス「この美しい女神は誰?」と呆然としてるところに、怪力を誇る神が天岩戸を「オリャーーーー!」とこじ開けました。
すると世界は光を取り戻したのです。
こうして世界は救われました。
終幕。
え〜第二幕で最終回です。(笑)
まあ、取り上げて欲しい日本神話があったらリクエストを。
調べるの面倒くさいけどね。(^_^;)
書いていて楽しくはあります。
こんな風の書いてると、バリバリの国粋的な方から、お叱りとか来そうですがね。(笑)
まあ、リクエストもないでしょう。(^_^;)
ではまた。
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