HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月28日(木)日本時間、AM8:32、北海道紋別市。
まただ、母の人格や性格の悪い感じ。急にすぐ怒る、怒ったら怒り散らし、好き放題に渡部学の悪口を延々といい続ける感じ。
やってることは母の意識や思考に付随してるから色んなことをちゃんと家のことをしてくれてる。
だが、感情や性格だけは【このタイミングと時間】ではそういう喧嘩っ早い人の人格や性格が入ってる。
渡部学は見えないからこれが本来の母の性質なのか?遺伝憑依の悪質な人間の遺伝なのか?
判別はわからないけど。はっきり単純に嫌いか、好きかで言えば【嫌い】
一言、忠告しただけ。余計な一言ではない。心が安定してれば【これはこうだよ】って言ってくれればいいだけのことだが。
性質というか人格や性格でここまで違うのかともはや笑える(笑)
母には直接外観が同じでも別人だから関わりたくありませんって二階に逃げてきたけど。
また誰かの何かの策略か?生活維持費の金をかけさせようと企んでる策略の一旦か?
事実確定していくことには今は渡部学もその奥にいる主犯の思惑が見透かせる。防げなくてもね。
母には(笑)【外観が違っても別人だから】って直接言っても母は理解がないからなんのこと言ってるかわからないはず(笑)
それが逆にイメージ、固定観念に渡部学は頭が変だと思い込む。
こういう人格や性格の代償や策略ってのもね。その奥に嫉妬心や僻みや逆恨みなど、怨念染みた奥に隠れてる主犯の思惑が目に見えるねー。
なんか言葉俺も悪いけど、子供じみた感情というか。
気にくわない人への攻撃性というか。
でも、言えば言うほど怒り散らし、執拗にしつこくへばりつき指摘されたら余計に意地悪に嫌がらせをもっとしてくる性格の遺伝は渡部学も経験した。
残念ながら俺にはその人格の本体や核をどうすることも不可能だけど。
自分自身も含み身近な人に遺伝し転々と現れる悪質な人間が見えないし、識別不可能な渡部学でも、それを少し理解しただけで、悪目立ちする単純明快な人格や性格はすぐに理解出来るよね。
それが演技とか知略的なものならわからないけど。
そこは識別というより、見えないところのさらに上に行くもの。
見えないのに見えるってこういうのであるんだね。
言葉一つの投げかけですぐに悪目立ちする場合わかるのが。
すぐキレる【怒り散らす】、すぐに言われたことに反応し、母が劣等感や不都合なこと意識に連動してるのか?
反発し、反論し、しまいには俺の悪口に転換して延々に不快に思うようなことを言いまくる。
母の意識や思考に付随するものもあるだろうけど。
人格や性格の差って恐ろしいよな。(笑)
ここまで違うのかって。母がそれの影響を受けてかなり被害を受けてる。こういうのが母の本来の核が本当は認識してるとしたら?
母はどれだけ自分自身の身を斬ってるのか?
だとしても、俺はそれを防げないし、守れない。
どういう原理かもよくわからない。
だからこそ、境界知能でないけど、渡部学はペットと同等だという比喩表現したんだ。
周りはわかっても俺にはわからない限界がある。
兄達や親戚までも同じくね。
そういう地獄の悪魔達の餌食になってる奴隷のよう。
操り人形のよう。
外側から理解して母という外観が同じでも、全くの別人をであることを【今ではわかったこと。】
昔は全くそれを理解してなかったし、わからない世界の内容であったこと。
だから、最近ではその奥にいる主犯の思惑が見えるし。
頭の念話で常に【うるせっ】って声が頻繁に聞こえる。
きっと渡部学の内部にも潜んでいて先手先手を取ってるんだと思う。渡部学の意識に関連する内部潜入してたら早い対応可能だからだろう。側に常にいて、渡部学がわからないように悪さしてる。
その関係を断ち切る手段もないし。全容が見えないけど、それが渡部学に取っての根本的な外敵であるかもわからない。
時間や一度確定した事実改変まであることを自覚して知ってる。どういう方法か?全く我々にはわからないけどね。
だからこそ、権力者でありながら悪質だと、もっと強い権力者が正しく制御しないと無理なんだろうね。
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