そして、そんなに頑張りたくないし頑張れない上に掃除嫌いで、ペットボトルのカルピスウォーターなんて年に1度か2度しか飲まない貧乏人は、何故かカルピスを開発した国に産まれたのだ。
そうか…、カルピスの無い国の富豪って、そんな事に感動出来ちゃうのか…。
可哀想に…(T_T)
■“執事”が明かす、超富裕層たちの買い物事情。「実物を見ずに数千万円のブランドものを購入」「トランクルームを8個借りている人も」
(日刊SPA! - 11月23日 16:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=81&from=diary&id=8106601
まじネタとして、近所の貧困多子世帯のガキの1人が我が家に遊びに来た折りのこと。
私は
『原液を1.5倍増しにして氷を浮かべたカルピス』
を多子世帯のガキに飲ませてやった。
放置子の親は、その日までより一層、不愉快をかこつハメになっただろう。
カルピス原液を我が子の為だけに常備するどころか、1本のカルピスウォーターを分け合わずに奪い合って飲む兄弟関係の家庭の子だって知ってたし。
そう考えるとカルピスって、罪深い飲料だな…。
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