HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月26日(火)日本時間、AM10:07、北海道紋別市。
肉体内部を自分自身の分身がないので守れない。
委託するしかない。
信頼するしかない。
念話ではいつも【うっせっ】とか【うるせー】とか、大胆にというか一人の空間でリラックスしてると。
急に唐突に【くそっむかつく】とか。
大胆に出てくる。あー精神病の正体って未知の領域の渡部学が感知できない、防げないところで起こるものなんだと知る。
チック症状に似てる。急に出てくる変な理解できない感情。
多分、渡部学の本来のそれではない。何か誰かの感情移入。
悲しいとか泣くとかもある。なぜかわからない。それを伝えられても俺には対処は出来ない。無力。
さらにさ。今までわからなかった身体の不調がなぜ肉体内部か?外部からの何かか?
わからないけど。最近、【うっせっ】って念話が多く。
首の後ろ延髄の中の神経系が痛くなったり。
変に不調が増えたりする。
やっぱり少なからず未知の領域をわかることで不都合な人達がいるらしく、渡部学をよく思ってない人達がいるので、何かしら、渡部学の防げないことで嫌がらせや直接防げない攻撃をしてくるのだろうと思う。
あとは多分、過去にその出来事は悔やむしかなかったけど、当時渡部学は母を誰かわからなくなりパニックになった俺が母の側頭部殴ってしまったように恨み、憎しみを持たれたのだろう。
飛び回る人格や性格、もしくは姿を化けた人達など半信半疑のままでも、なぜか少しわかりかけた時疑心暗鬼になり、あの大惨事を起こす。自分自身も人格や性格の悪質な人達の干渉があったのか?自分自身の疑心暗鬼の思考があったのも事実、それが起因。
仕方ないよ。こっちには止むに止まれない事情があっても被害者の恨みや憎しみを怨念持つなとは俺は言えた義理はない。
たまに側頭部がチクチクするときがある。その被害者がいて、そうしてるんだと思う。渡部学はそのたび懺悔する。
取り返し付かないことをしてしまってもやったあとではもう無理だ。一生悔やみ懺悔するしかない。
すまないと思ってるけど、理解してくれとは傲慢にはなれない。
恨まれても憎まれても仕方ないことをした。
一緒にいる母が無事でいてくれたことには感謝しかない。
それを望める状況じゃいれなかった。
俺に罰があたってもいい仕方ない。
でも、母だけは無事でいてくれることを望む。
未知の領域を知ってしまっただけに。
中途半端にめんどくさくなりました。
頭の中では【うるさいな】ってまた今言われた。
もう今はそれを自分自身の脳の作る幻聴とか言わない。
はっきりわかる。
今、チクチクっと手首が痛い。透析シャント。まるで、リストカットのような手首自殺のような傷と太く膨れた血管。
最近、充電器の端子折られたり、自分自身では防げない意識の途切れ(自覚症状はないけど)など使い、そういう嫌がらせなどもまたされた。
そこで要らぬ出費も出たし。
やっぱり未知の領域を幽霊とか思わない。死んだ人間は無に帰すだけ。
生きてる人間が全ての起因。
やっぱり敵わないよね。全てがさ。
自由意思のようで目に見えない運命作られてるじゃん。
そう思いたくはないけど(笑)
幸せだからいいんだけどね。多少の不幸は愛嬌でカバーする(笑)
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