昨日は休みで、歌いたい気分になったので久々に一人カラオケに行きました。
カラオケの料金は時期によって変動しますが、取り敢えず今の時期はオフシーズン料金のようです。多分年末年始は高くなるのかと思われますが。
まずは初期の西部警察のエンディングテーマで知られる石原裕次郎「みんな誰かを愛してる」を歌いました。映像も西部警察仕様になっていますが、これは舘ひろしが演じていたタツ(辰巳刑事)が殉職するときの回でしょうか?
その後も最初のうちは古い曲ばかり歌っていました。
また、今回は1人なのに何故か広い部屋に案内されたのですがここが2画面ある部屋で、2画面とも同じものが流れるのかと思ったら、曲によっては左右で違うものが表示されていましたね。
例えばあいみょん「マリーゴールド」だと、左の画面が通常のカラオケ映像が表示されている一方で、右の画面には左の映像の製作風景と思われる映像が流れていました。
そして最後の〆に歌ったのは、北島三郎「まつり」です。
年末にかけて混んだり料金が高くなりそうなので、年内にまた行くかは微妙です。
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