HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月24日(日)日本時間、AM10:49、北海道紋別市。
先人達の教え。トップエージェント達の教え。
渡部学にも忌み嫌う人間はいる。が、しかしながらそれを裁くのは自分自身でなく。必要悪を本当に正しく遂行できる資格の人達に委ねる。
必要悪を酷いと見えることはあるだから見て見ぬふりしよう。
素晴らしい人達が嫌な人達や間違ったことをしていても、聞く耳持たない問題起こすことばかりする人達の生き方について、理解しようと受け入れ、ずっと渡部学なども思う関わりたくない相手と根気良く繋がりを諦めず、関わる人達がいた。
なんで嫌なやつの肩を持つのか?そんなに好い人なのに、なんでそんなやつらと関わるのか?
渡部学にはわからなかった。
ずっと嫌う人とは関わりたくない。嫌なやつは関わりたくなくても離れてくれない時あるのに。
なんでそんなやつらの親身になって関わってるのか意味不明だった。
でもね。最近では少しだけわかった。渡部学はそういう嫌な人とは関わりたくない。今でも。
でも、そういう人達と関わるのはストレスでしかないのに、根気良く、理解者であろうとする人間って。
めちゃくちゃ魂のレベルが高位すぎててさ。
我々では理解できないほどの人達でさ。
神核者(人格や性格の神様)みたいな人で。
生き方がもう慈悲しかない。
人ってさ。孤独で生きれる人も居るけど。理解者がいないと、変わるきっかけにもならないんだ。
君は間違ってないよ。君はそのままでいい。君を俺は理解するよ。
ってずっとやってる。
きっと本当に悪いと判断されたら必要悪を遂行する人達がその資格の中で正しく審判して動く。
そうでない人達を癒す人の役目ってのがあって。
厄介な人間でほとんどの人から敬遠される人の寄り添える人間がたまにいたりする。
渡部学はそこまでにはなれないけど。
そういう素晴らしい人達をリスペクト(尊敬)してる。
正しく生きるだけが人間でもないからさ。
君の生き方は正しいよ。それも正解だよって言ってくれる人が、そういう孤立してる人の味方で居ればさ。
厄介な人はわからないから悪いことを増長して、周りはその被害にまた批判するし。
だからさ。それって本当に自分自身まで危ぶまれることなのに。
それをする人の魂(心)の強さが凄くてさ。
その人は孤立する厄介で嫌われ者に同調してもいない。真逆の性質の人間なのに。
被害者も居て、その人を擁護することを批判者が多数いるのに。
その人を擁護し理解しようとする止めない強さ。
その生き方に、少し次元が違い過ぎて。
俺には理解が及ばない。
けど、未知の領域を知り、世界には必要な物や物事や人しか残らないことを知ってる。
そういう万物の法則のようなものを知ってる。
だから、きっと残るものはまだ必要なものとして大事にしてるのかもしれない。
絶滅危惧する人種もいる。人種差別とか。
でも結局、正しくあり、強きあり、必要なものだけ残っていく。
選択が間違えば、地球が滅ぶのが先か?人間が滅ぶのが先かだけだし。
そういうものなのかもね。
話それたけど。
だからその高次元の人が、どんな人も包み込むその人ってのは
きっと我々にはない高次元の立ち位置にいるんだと思う。
そう思う。
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