HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月23日(土)日本時間、PM2:39、北海道紋別市。
そう言えば、一日中、おれの母は無職の俺がスマホいじり何してるか知らなくて(笑)
俺もこれを【仕事】と見栄張って言ってるけど。
母は息子はスマホばっかりいじって頭おかしくなるって昭和の人だから言うのよ(笑)
まー、一日中こんなことしてればそりゃそうだ。(笑)
話題にはこと書かないというか。
誰かが降りてきてるんだな。
そんでね。この話がパッと頭に浮かんだんだけど。
【人に付く特別な好評の評価】。
これって絶大だよね。
例えば、美術でいうよ。ピカソやゴッホなど有名な画家あるよね?
あれって美術知らない俺には何が良い絵か正直わからない。
もっと好きな絵を書く人はいる。しかも名画の画家って死んでから評価された人もいる。
つまりさ。評価する人がいて初めて生きる全てなんだ。
素晴らしいって言ってくれる人がいて、初めて発生する【その人の功績】である。
美術知らない俺がゴッホやピカソの絵見ても高価な額がついてても、わからないけど。絵ではなく、凄い人だったって評価しかイメージない。凄い絵を描いた人なんだって。
その特別にその人に付く評価って凄いよね。
だって絵で言えば、そんな価格が付いた絵を技術や絵そのものだったらそっくりそのまま画ける人はたくさんいるのに。【その人の】手掛けたものだけが評価される。
美術で言えばわかりやすい例えだから言ったけど。
ぶっちゃけ、話にしても、本にしても影響力や知名度、数字や数値
でも言えば代名詞は【その人そのものに評価】があるものに敵わないじゃん。
芸能人や有名人がその影響力を【自分自身が】持ってる。
無名の俺がどんなに凄いこと言ったって、同じ絵をそっくりそのまま画けるだけのレプリカの人になるだけ。
レプリカの人間が【自分自身を評価してくれる人達】が現れるのは少ない。
どんな名言集を集めたところで。それを好いてくれる人がいても。【自分自身の評価】がある人でなくば、【時の人】であってその時ちょっと注目浴びる人になるだけ。
どんなにどう見ても同じ絵を書いても、ゴッホやピカソほどの数億円にもなる価値が付く絵にならないのはやっぱり【その人への価値】を評価してる人達がいるから。
本でも名言でも。
たかだか渡部学が言うレプリカではやっぱりなんだよ。
でもね。
だからこそ目標じゃない?密やかでもいい。
影響力や自分自身に絶大の評価がある人達に評価をもらうってさ。
それはつまり【自分自身の評価】の結晶じゃん。
レプリカじゃなくなる。
俺は夢をみるけど、実際には有名人とか目立つ立場にはなるつもりなくて。なれねーよって笑われて終わりだけど。
歯車になりたいのよ。やっぱり人の心を動かす歯車。
誰かがこいつ面白すぎるとか、いい話いうなぁーとか。
そして、利用してくれんじゃん。
渡部学自体は動けない一つのパーツなのに、誰かが利用して俺が書いたことが動き出す。
自動巻き時計のようにパーツが一つずつ動き出してさ。
大きなうねりになる。
紋別市にいるおじさんが書く内容で密かに知られずにそうなったら、凄いでしょ?(笑)
それを目指した(笑)
未知の領域のSOSでもあったし、色んな目論みがあった。
美術に例えたけど。芸能人みたいにさ。
この人そのものが認められ評価されるみたいな。あったらうれしいよね。
【その人、個人に付く高評価】
死んでからだったりして(笑)
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