「ご自身で直接、相手の家に注意しに行かないで下さいね」
な訳だ。
そうして、今日も私の安全は警察権力により担保されている。
理由は違えど武力紛争回避は、ストーカー対策と全く同様だ。
昔、父はまだ年若い当時の私に言った、
「助からないものを助けようとしちゃ駄目だ」
と。
今現在、警視庁の警察官は、父とは違う言葉で私に『安全』を示している。
日本政府は、日本人の海外渡航に際し、世界地図上に存在する幾つかの国を名指しで危険を勧告し、或いは邦人避難に勤しむ。
多分、この甚大な被害の拡大に貢献するのは積極的な人道支援よりも、
『当事者間の自主的な自治』
が必要なのだ。
■2024年の人道支援関係者の死者は過去最悪の281人 国連「かつてないペース」
(TBS NEWS DIG - 11月23日 07:51)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8106167
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