【昭和時代】大阪近鉄バファローズ球団内最多四球ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている田川豊。
・捕手
吉沢岳男(1962年・36四球)。
選出:吉沢岳男。
・一塁手
坂本茂(1951年・45四球)、武智修(1956年・44四球)、高木喬(1965年・46四球、1967年・54四球)、クラレンス・ジョーンズ(1974年・96四球、1976年・64四球、1977年・37四球)、リチャード・デービス(1986年・53四球)。
選出:クラレンス・ジョーンズ。
・二塁手
山本静雄(1953年・38四球、1954年・66四球、1955年・73四球)、ビクター・ハリス(1981年・43四球)、大石大二郎(1983年・62四球)。
選出:山本静雄。
・三塁手
小玉明利(1958年・29四球、1959年・37四球、1960年・39四球、1961年・45四球、1964年・40四球)、羽田耕一(1982年・62四球)、金村義明(1987年・42四球)。
選出:小玉明利。
・遊撃手
今久留主功(1952年・44四球)。
選出:今久留主功。
・外野手
田川豊(1950年・50四球、1952年・44四球)、関根潤三(1957年・40四球、1963年・61四球)、土井正博(1966年・40四球、1968年・75四球、1969年・59四球、1971年・65四球、1973年・66四球)、永淵洋三(1970年・48四球)、小川亨(1972年・65四球)、栗橋茂(1978年・51四球、1982年・62四球)、平野光泰(1980年・69四球)。
選出:関根潤三、土井正博、栗橋茂。
・指名打者
クラレンス・ジョーンズ(1975年・88四球)、チャーリー・マニエル(1979年・65四球)、加藤英司(1984年・60四球、1985年・64四球)、ベン・オグリビー(1988年・54四球)。
選出:加藤英司。
打順は
(三) 小玉明利
(右) 関根潤三
(中) 栗橋 茂
(左) 土井正博
(一) クラレンス・ジョーンズ
(指) 加藤英司
(二) 山本静雄
(捕) 吉沢岳男
(遊) 今久留主功
(投) 田川 豊
小玉明利は四球の少ない打者という印象がありますが、
5度の獲得でした。
チーム全体で四球が少ない時代ですね。
(最終更新日:2024年11月18日)
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