【全世代】大阪近鉄バファローズ球団内最多犠飛ベストナイン。
・投手
関根潤三(昭和時代)、水口栄二(平成時代)。
選出:関根潤三。
・捕手
有田修三(昭和時代)、礒部公一(平成時代)。
選出:有田修三。
・一塁手
島田光二(昭和時代)、ジム・トレーバー(平成時代)。
選出:ジム・トレーバー。
・二塁手
クリス・アーノルド(昭和時代)、大島公一(平成時代)。
選出:ノミネートしていませんが、大石大二郎。
・三塁手
小玉明利(昭和時代)、石井浩郎(平成時代)。
選出:小玉明利。
・遊撃手
石渡茂(昭和時代)、阿部真宏(平成時代)。
選出:石渡茂。
・外野手
土井正博(昭和時代)、永淵洋三(昭和時代)、佐々木恭介(昭和時代)、タフィ・ローズ(平成時代)、鈴木貴久(平成時代)、大村直之(平成時代)。
選出:土井正博、佐々木恭介、タフィ・ローズ。
・指名打者
加藤英司(昭和時代)、フィル・クラーク(平成時代)。
選出:フィル・クラーク。
打順は
(二) 大石大二郎
(右) 佐々木恭介
(中) タフィ・ローズ
(左) 土井正博
(指) フィル・クラーク
(一) ジム・トレーバー
(三) 小玉明利
(捕) 有田修三
(遊) 石渡 茂
(投) 関根潤三
大石大二郎はセカンドとして通算獲得回数最多なので選出しました。
昭和と平成を跨いで活躍した選手でしたね。
(最終更新日:2024年11月17日)
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