なんとか秋の空を保ってる感じ
気温もそれほど低くは無いが
まだ年賀状は書いていない
喪中が来る可能性があるので?
デザインはいろいろ考えておかないと
ところで・・・
「旧年中はお世話になりました」等の文章
ハガキだけの付き合いというかほとんど顔も見ていないような相手
はたしてお世話になってるというのはどうなのか?
「今年もよろしくお願いします」はまた会うのを前提に
近所ならまだしも県外だったらそんなに
「御多幸をお祈りして」本心なのか
何を基準に幸せと言えるのだろうの疑問符
どう書いたらいいのやら
義務ではないので出さなければそれまで
そうはいってもつづけてきたからなんとなく
ミンナガヤッテイルコトナノデカクコトハツヅケルベキダトオモイマスガネ
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