業務を手段とした自己実現は、難しいぞ?。
てゆーか身体を壊したら元も子もないし、貧乏人は『身体しか資本が無い』のに。
最近だと、
「自分の理想の実現の為に働いてる」
と言った労働者が私を1番納得させてくれたかなー。
私は高い目標も高い理想も無く『自分の為』に仕事してただけだから、学歴は無くても低コストに経験だけは積めて知識を身に付けられて、相当にお得だった。
欲しい買い物や参戦したいライブ等のそこそこの支払いが必要となる目的が出来ると、やっと履歴書を書き始めるんだよな。
社会保障は社会が負うべき国家が負うべき負担であり責任なので、
『家族を養う為に必死に働く』
とゆー選択肢は私には無い。
そもそも学生時代から未だにずうっと、ボランティア活動と呼ばれる社会参加と社会貢献は機会がある度に参加してたし、アレルギー体質だから余力を残して置かないと生き残れないし。
■国民民主が主張の「年収103万円の壁」引き上げ しかし“働き控え”の本丸は「社会保険の壁」…
(TBS NEWS DIG - 11月04日 18:28)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8083401
ログインしてコメントを確認・投稿する