HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月4日(月)日本時間、AM7:52、北海道紋別市。
嫌いなやつと関わらなければいい。
関わりたくないのに関わってくる嫌いな人達がいる。
さらに未知の領域で母の肉体を介したり、兄の肉体を介したり、ほとんどは母の肉体を介し、意識に入り込んだ別の人間の人格で、そこまでして関わって俺と口喧嘩してどっかへまた消える。
なんで関わらなければいいだけなのに。
でもね。わかるのはどこでも嫌われるやつって悪いこと悪事をして生きてるから、どこでも喧嘩、争いの種が自分自身だから、正しく生きてる人と衝突をどこいっても起こすのよ。
関わらなければいいではなく。そういう人格や性格の人間ってのは悪事をする習性が染み付いてるから、関わりたくないと他人から思われてても、関わって悪事をしなければならないから自分自身から関わるし、悪事や悪癖を指摘されたら当たってるから怒り出し、また人と争う。
まだ母だから口喧嘩で終わるけど。なぜ本来の母じゃないかわかるかというと。
別の人間の性格や人格が入ってるとそれも悪癖の人間だと。
母の口調が男っぽく荒々しく、言葉遣いもすごく悪いし。
通常の母の時と言葉のイントネーションが違う。
それに【おめぇーはとか、おまえがな】とかおうむ返し。
指摘されてることをずらして、今度は俺のダメなことや文句に置き換える始末。
確かに全て母の思考を完全に乗っ取ってはいないかもしれない。少なからず母の思考に付随してるものもあるはず。だが、母は無自覚かは知らないけど。
その本日、口喧嘩したとき。いや、口喧嘩に最近なる時は、いつもその誰か見えない識別は出来ない渡部学だけど、別の人間の人格や性格が母に入り込んでいつも口喧嘩になる。
それがわかるもうわかるから凄いよね。
目視して会話すれば、母の状態や人格や性格を識別出来ないはずの俺がなんとなく把握していってる。
またその人格や性格が同じ人かは知らないが、同系統の人達の取る行動は似てるのですぐにわかる。
だが、推測だが、その母に入り込む別の人間のその人格や性格は同一の男性だと思われる。
団らんできる男性とは会話も和むけど。
その人格や性格とは敵対関係らしく、多分【生き方や考え方】が真逆ゆえに、対立するのだと思う。
だが、言えば相手は自分自身で悪いことをしていて、それを指摘や注意忠告したら、それを治せないからただ怒り出して母の肉体を介して現れて、俺と口喧嘩しにくるんだ。わざわざするのは悪癖や悪事を自分自身で治せない生き方と考え方なんだ。俺と対立する内容を持って生きてるんだと思う。
それが人格や性格の主や本体が見えない識別機能のない俺でも認知してることによって雰囲気や人格の良し悪しを見抜いてきてる。
そういうことなんだ。
多分その人物はこの記事を読みまた怒り、俺に執拗に関わるというか、悪事や悪巧みをしてるから、怒り散らし、それを押し通さないとならないから、都合悪いことを言う俺と関わって対立しないとならない。
きっと、俺以外でもどこでもそういう結果にしかならない人で関わる方法が悪事をすることだから、関わる人と争うのは通常のなんだよ。
嫌な人とは関わらなければ問題無くなるって考えの人間は善良同士の合わない人ってだけで。
悪事をしてる人間に関しては関わることが人に害を及ぼすことだから、人と関わるのが争いを避けられない人なんだ。だからどこいっても争いの渦中の人間。
そういうことなんだろう。
余計な一言で余計に刺激してしまうのはわかってやってる。
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