HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月3日(日)日本時間、AM10:22、北海道紋別市。
強いとはなんだろう?強さを求める人間。
喧嘩自慢の人間はさ。喧嘩じゃなく、ルールの上で格闘家としてちゃんと勝つ。それは自分自身金にもなるし、名誉にもなる。
喧嘩強いと外で言っても、それは暴力行為で弱いもの苛めでしかなく。強さを誇示するためにする浅はかな人間に過ぎず、格闘家として進んだ方が賢い。
別に外で犯罪まがいに暴力で強くても刑法に触れて正式な組織に捕まるならただのバカだ。
捕まらない喧嘩自慢が素晴らしいか?
じゃー喧嘩自慢じゃ殺し屋には勝てない。
法律外なら上には上がある。
たいした喧嘩が弱くても殺しのプロはいる。
さらに捕まらない殺し屋ならもう喧嘩自慢なんて知らない内に消される。
ただ殺し屋がそんなめんどくさい殺しをするかだけどね。
渡部学は普通の人間に殺されれば最後死ぬ。
だが、味方でもなんでもない、だだの気まぐれで、タイムリープを使う人達に殺されてタイムリープで甦ったが、しかし殺された時の痛みや苦しみの恐怖は記憶に残るもので後遺症があった。
しばらくは頭が変になったが。そういう人達は笑って楽しんでた。
無力にも弱い人間を嘲笑いだから傷つけ殺すことを楽しんでた。
何を目的だったのでもない。遊びで。
ただ運が良かったのは、死んだままの確定をしないで気まぐれに生かしたこと。
恐怖でしかなかったな。
未知の領域を使う人達にも、善良と悪人がいる。
無知にもそんなものを追い求めてそういう人達に付け狙われたら。
まー運良く助かったら、絶望的に勝てない存在でもう普通の幸せを求めて生きようってなるはず。
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