【平成時代】大阪近鉄バファローズ球団内最多試合ベストナイン。
・投手
選出:ここはファーストでノミネートしている吉岡雄二。
・捕手
選出:ここはファーストでノミネートしている北川博敏。
・一塁手
石井浩郎(1993年・130試合、1994年・130試合)、リー・スチーブンス(1995年・129試合)、フィル・クラーク(1997年・135試合)、吉岡雄二(2002年・140試合)、北川博敏(2004年・133試合)。
選出:石井浩郎。
・二塁手
大石第二朗(大二郎)(1990年・125試合、1992年・130試合)。
選出:大石第二朗(大二郎)。
・三塁手
金村義明(1991年・130試合)、中村紀洋(1995年・129試合、1999年・135試合、2001年・140試合、2002年・140試合)。
選出:金村義明。
・遊撃手
選出:ここはサードでノミネートしている中村紀洋。
・外野手
ラルフ・ブライアント(1989年・129試合)、タフィ・ローズ(1996年・130試合、1997年・135試合、2000年・135試合、2001年・140試合、2003年・138試合)、礒部公一(2001年・140試合)。
選出:ラルフ・ブライアント、タフィ・ローズ、礒部公一。
・指名打者
フィル・クラーク(1998年・135試合)。
選出:フィル・クラーク。
打順は
(二) 大石第二朗(大二郎)
(中) タフィ・ローズ
(左) ラルフ・ブライアント
(一) 石井浩郎
(遊) 中村紀洋
(指) フィル・クラーク
(右) 礒部公一
(三) 金村義明
(捕) 北川博敏
(投) 吉岡雄二
タフィ・ローズは隔年の傾向がありました。
出場試合数にもそれが現れていますね。
もっとも1999年は好成績で、2000年は不調の年でしたが。
(最終更新日:2024年10月29日)
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