
世は正に生成AI時代に入り、その影響範囲はノーベル賞からアニメの世界まで拡がっている。俺が1975年入社時にプログラミング言語コボルなんてのを学ばされて、文系連中は大半がギブアップしてた石器時代とは様変わり
・PC普及でこんな俺でも初級知識は身に付いたので、どうにかNet投資ができているので有難い。しかし、AIが瞬時に世界中の投資情報を収集・分析・判断してるのに俺は日々電卓片手に、集めた僅かな情報を紙媒体の四季報で分析し、(数分後には忘れちゃうんで)結果と投資判断をPCメモ帳に書込み
・この勝負、幼稚園児に聞いたって敗者は歴然

しか〜し、俺は勝たねばならぬ

今の俺から株投資を取ったら「日常生活すらママならぬポンコツ爺さん」になっちまう

この日記を読んで笑ってる連中だって10年経ったらポンコツor予備役編入

そこで登場するのが「AI株投資に勝るBR株投資」

いずれ世界標準からハズれたガラパゴス

株主優待は消え去る運命だとしても、向こう10年程度は命脈を保ちそう

AI分析ではデータソースにおいて優待ってかなり過小評価され続けると思う

欧米含む諸外国ではほぼ無視されるであろう。この実に日本っぽく、かつ人の欲って要素をキッチリ読み解く努力こそがBR投資の真骨頂

*それ以外の要素分析は負けるに決まってる
用語: AI(=Artificial Intelligence) BR(=Boke Rouzin

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