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2024年10月09日18:19

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無認知者と認知者の決定的差が生むその人へのイメージの刷り込み

HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年10月9日(水)日本時間、PM5:44、北海道紋別市。

なんか急にふと気付いたこと、どもまなPです。

人格や性格が別の人間のものを入れ替えされるってこと。
その遺伝憑依の影響を呼び方は知らない。

自分自身も母も兄も、親戚のおばとか。性格や人格の入れ替えで悪質に豹変して、口喧嘩になることがあるけど。

イメージや信用の話です。その代償はどうなる?

無認知者と認知者の決定的違いがそこにあるんだ。

記憶と刷り込みのイメージ。記憶ありでも人格や性格が別の人間のものに入れ替えがあり影響を受けた場合。

まなPは自分自身や相手が人格や性格の遺伝憑依で別人になり、口喧嘩に発展したことをわかるから、人格や性格の遺伝憑依のせいだと認識して切り替えることができるし、相手がそうなってることを認知するけど。まー誰の人格や性格かまでは識別出来てなくてもその事実を知ってるのでね。

だが、無認知者の方はどうか?口喧嘩したら、あの人はそういう性格だと記憶と刷り込みで悪い部分があると、本来の人格や性格ではあり得ない部分でも、無認知者はそういう事実を知らないだけにイメージが刷り込みされる。

そういうイメージの損失ってさ。無認知者と認知者で全然変わってくるのよ。

そして、家族関係の母や兄や親戚の叔母とかだから今まではまーイメージが悪くても親族だから、良いところも理解してくれてるけど。

言えばさ。無認知者の親族に人格や性格が遺伝憑依があってお互いに口喧嘩に発展しただけで、お互いに本来なら口喧嘩すらないんだよってことは無認知者に伝えれないじゃない?意味がわからないし、頭がおかしくなったのか?って話になるし。

それこそ悪意ある策略してる人達は嘲笑うようにそれを知っててやってきてたらさ。

自分自身のイメージの損失部分。

他人の評価は自分自身が幸せなら気にしないとは言ったものの。
でも、考えたら今後、アルバイトなどをしたとして、そういう人格や性格の遺伝憑依による悪質化した人とも口喧嘩や争いも、無認知者の人は自分自身の喜怒哀楽の範囲だとしてしか認識しておらず、自分自身まなPが認知者で切り替えがあってそれを熟知しても、相手側のイメージが刷り込みで悪いイメージとしてこの人間の人格や性格は悪いって記憶に刷り込みが発生したらさ。


無認知者の人は、人格や性格の良し悪し入れ替えが識別出来ない上に、その事実すら知らないからさ。

刷り込みのイメージがそのまま残るのよ。起きたことに対してのイメージがさ。

そうなると認知者のまなPはアルバイト先でも、その人格や性格の入れ替えで何か争い事やもしくは悪巧みの策略でそういう人格や性格の入れ替えがあれば、自分自身が認識してても、相手はそれを知らない事実だから、無認知者は、刷り込みイメージが悪いまま、まなPのイメージが定着するっていう悪質な戦略されたらさ。

やっぱり困るよね。わかるようになるとさ。

認知者と無認知者の間で起きる人間関係の摩擦でも、認知度でイメージの刷り込みがある、なしが発生する。

イメージの刷り込みが発生ある無認知者と対応するには、かなりの忍耐力と我慢とか、精神的に配慮して上回る対応をしないと迂闊なことが出来なくなるわけでさ。

そういうの考えると疲れるし、気が滅入って、また進めない足踏みが始まる。

不動のまなPがそこにあるのよ。

無認知者の壁と認知者の壁。

人格や性格が誰のものか正確に識別機能がないまなPだと不利なのよ。そこらへん。

犯人が誰かもわからない。上にイメージ戦略とかを刷り込みさせるためにわざとに人格や性格を悪質に入れ替えて圧力かけて、口論にでもなった日には、罠にはまる。

無認知者は問答無用でその場であったことが人格や性格の入れ替えでどちらか?もしくは両方ともに悪質化してたことに気付けない上に記憶には刷り込みイメージがついてしまうので、その後に関係する。

こういうことがさ。

わかるとストレスよな。損失っていえば、損失よな。

本来のお互いの人格や性格ではない争いとかさ。

理屈で指導することや話も。

理屈が通らないことになり、なぜか口喧嘩に発展する。

人格や性格の良し悪しに遺伝憑依はかなり影響を受ける。

人間関係の話です。

どうしたもんだかねー。
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