阪神は、5回表、無死満塁から4番大山のライトへの2点タイムリー2塁打、
無死二三塁から5番佐藤輝のライトへの犠牲フライで3点先制すると
7回裏、二死二塁から代打・筒香のレフトフライをレフト前川が落球し、二走がホーム生還し2点差にされるも、この回からマウンドに上がっていた3番手・富田が二死一塁のピンチを9番松尾をショートゴロに打ち取り、8回以降、4番手・島本、5番手・石井が無失点に抑え、今季限りでの退任が明らかになった岡田彰布監督のレギュラーシーズン最終戦を勝利で飾った。
初回と2回で先制出来ていたら、もっと楽に勝てただろうけど、
CSファーストステージで対戦する相手なので、まぁ、このへんで・・・。
勝利投手は、5回1安打無失点の先発・大竹で11勝目
突然の退任発表でしたが、タイミング的にはベストかも。
2年連続日本一になって送り出すしかないっしょ。
ちなみに連覇出来なかったのは、交流戦前に首位に立っていたので、交流戦での失速でしたかね。
次は、9日後、甲子園でのCSファーストステージDeNA戦
甲子園で戦えるのでファーストステージは突破しろよ!!
2位 74勝6分63敗 1位巨人とのゲーム差3.5
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■DeNA−阪神のスタメン発表! 先発はDeNA・ケイ、阪神・大竹耕太郎
(ベースボールキング - 10月03日 17:21)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=212&from=diary&id=8043913
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