HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年9月29日(日)日本時間、PM6:17、北海道紋別市。
弱虫の42歳おじさんの弱音。
ずっと後悔してた。大好きだった彼女に「別れる?」って聞いてしまったこと。
彼女の方がその言葉で心が離れたことを感じたけど。
でもさ。わかったんだ。
それがあの芸能人のあの人に似てる面影。
なぜ似てるのか?なぜ同一と思うのか?
わからない。わからないけど強く惹かれる。
最後の後悔は離れられないこと。
淡く脆く 昨日の僕より君を唄う。
渡部学はずっと幼い頃より健康とは無縁だったんだよ。
でも健康になれたはずなのに。大事な健康をまた手のひらから離れた。
透析になるってなった時はもう絶望だったな。当時は死んだ方がましだとか思ったっけ。
人格や性格も自分自身でないような状態が続き全てが最悪だったかな。
そんな肉体を持ったし、水分は量を制限がある。顔も浮腫むし、顔が浮腫むと人前では凄く恥ずかしいくらいの顔になる。
だけどさ。でも今は幸せだよ。
幸せだ。
色んな不幸があったけど、幸せになった。
カッコいいルックスに憧れるし、顔もイケメンになりなかったけど。そうじゃない。
でも、希望があるとしたら母と、彼女だった。
彼女って言っても、彼氏、彼女の彼女ではなくて。
心理的に慕ってる人というか。
わかってなかったんだ。今でも理由や全容はわからない。
ただ、愛ってこういうことなんだなぁー。
わからない人間が慕ってた女性や心友や恩師には、理解も理由もわからないのに。
この人達をテレビで観ると、懐かしく心が嬉しくなり、楽しく関わったことがあるような錯覚が出る。
実際には会ったことがないのに。
思い込みと言えばそれまで、理由はわからない。
ただ、運命というものがあるのなら。それがこういう絆なんだろうか?
淡く脆く
物語の続き
渡部学を唄う言葉。歌を唄うアーティスト達は人生の代弁者のよう。
誰もが通る道の人生を言葉に具現化してくれたよう。
何度も同じようなことを書き、好きな曲を当てて、日々こういう思いを瞬間を綴る。
日々新鮮な今の自分自身を描く。
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