【昭和時代】埼玉西武ライオンズ球団内塁打王ベストナイン。
・投手
選出:ここはファーストでノミネートしている深見安博。
・捕手
選出:ここは外野でノミネートしている白仁天。
・一塁手
深見安博(1950年・201塁打)、竹之内雅史(1974年・193塁打)、ボブ・ハンセン(1977年・195塁打)、土井正博(1975年・236塁打、1979年・222塁打)、スティーブ・オンティベロス(1984年・250塁打)。
選出:土井正博。
・二塁手
ジム・バーマ(1966年・217塁打)、基満男(1969年・211塁打、1972年・222塁打)。
選出:基満男。
・三塁手
中西太(1953年・288塁打、1954年・283塁打、1955年・298塁打、1956年・274塁打、1957年・263塁打、1958年・217塁打)、トニー・ロイ(1967年・218塁打)、船田和英(1968年・178塁打)、秋山幸二(1986年・280塁打)。
選出:中西太。
・遊撃手
豊田泰光(1959年・211塁打、1960年・217塁打)、トニー・ロイ(1965年・240塁打)、石毛宏典(1985年・256塁打)。
選出:豊田泰光。
・外野手
関口清治(1951年・171塁打)、大下弘(1952年・179塁打)、高倉照幸(1961年・224塁打、1962年・215塁打、1963年・248塁打)、玉造陽二(1964年・217塁打)、アーロン・ポインター(1970年・205塁打)、東田正義(1971年・213塁打)、ドン・ビュフォード(1973年・197塁打)、白仁天(1976年・207塁打)、ウィリー・デービス(1978年・232塁打)、ジム・タイロン(1980年・267塁打)、テリー・ウィットフィールド(1981年・243塁打、1982年・221塁打、1983年・277塁打)、秋山幸二(1987年・276塁打、1988年・292塁打)。
選出:高倉照幸、テリー・ウィットフィールド、秋山幸二。
・指名打者
選出:ここはサードやショートでノミネートしているトニー・ロイ。
打順は
(中) 秋山幸二
(遊) 豊田泰光
(三) 中西 太
(一) 土井正博
(左) テリー・ウィットフィールド
(指) トニー・ロイ
(右) 高倉照幸
(二) 基 満男
(捕) 白 仁天
(投) 深見安博
豊田泰光はもっと獲得していると思っていました。
やはり打数の多いトップバッターが有利ですね。
(最終更新日:2024年9月23日)
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