HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年9月21日(土)日本時間、AM8:40、北海道紋別市。
鳥は主を選ばないの金鵜の若の声優(鬼滅の刃のお館様の声)がめちゃくちゃカッコいいと思う、ども、まなPです。
無礼講、人はその人の立場や地位を知らないと無礼講に接することが出来る。
知らぬが仏。
この世界で地位が高い人がお忍びで出歩いてる時。
人は知らないから気軽に、いや、知らないからすれ違ってもわからない。
人混みに紛れる一人の人に過ぎない。
でも、オーラってあるのかもね。
まなPもそういうのわからないと、無礼講な人だから。
昔から大物の人達と対等にため口効いてる(笑)
わからなかったとはいえ(笑)
恐ろしいやつだ。今もそれは変わらない。わからないってのは恐れ知らず。
そういうもんだよね。でも、だからかな。それでも心地よい人達ってのはさ。
見た目ではその人の肉体を使ってても、心地よい人の人格や性格ってのは近くに居ると本当に楽しくて優雅な時間を過ごせる。
そういう人達がたくさんいる。
まなPはそもそも理由がわからないし、理解はしてはないけど。
格差の愛。芸能人と会ったことはないはず。
純愛
性欲の本能は有能な見た目と心の多くの女性と交わることを目指すけど。
それは未知の領域の複数肉体を一つの人格と記憶と意思が連動してる同一人物になれる人達の本能のなごりかた?永遠に生きる方法の。
でも、純愛がその永遠でもあるように思える。
韓流映画で、シュリはいい映画でした。
北朝鮮の軍人の凄さとそれでも同じ人間であることの意味を教えてくれる。
どんなに特殊訓練を受けて、尋常じゃない残虐非道な訓練をしても、なお、愛には人は葛藤し悩み、苦しむのだと言うことを教えられる映画。
戦争や武力抗争ってのは人に心の傷を作る。けど、武器は争うために本当はあるものじゃない。
昔から抗争に使ってきたけど。
もっと原始の頃から道具は生きるための動物を狩り、獲物を食料を料理するために生まれたもの。
そこが原点で今もそれは変わらない。
武器商人が居たとして、軍事国家があるとして。
人を殺めるために、勝つためにあるものではない。
人を守るために本来はある素晴らしいもの。
愛ってのは人の強さの根元だよ。
シュリの映画は辛い愛だったね。
愛し合う二人は祖国のために動くしかなかった。
愛は本物なのにね。
だから、北朝鮮の特殊訓練を受けた人間でも、愛し合うことを知り、幸せの日常を知ることでその日々が続くことを願っただろう。
確かにコンピューターのような人間に育ち、自我を捨てることが出来る人間もいるかもしれない。
でも人間であるがゆえ完璧なんてない。何かには完璧に近いものはあれど、本当に完璧になれない。
日本人はニュースで本当の北朝鮮のことを知らずにいる。だから畏怖の念が強い。
本当は機密にするために情報操作があるから。
称賛されるべき人達なんだが、それを隠す理由もまたあるのだろう。
映画で北朝鮮の特殊兵団長がこういうことをセリフに言う。
【我が国はそこらで餓死者が出てるのに、この国は(韓国)は食べ物が溢れて肥えてしまってる。】
これはアフリカの難民もそう、北朝鮮の過酷な地域もそう。そういう貧しさを作らないために、今があるんだよ。
今の幸せが普通になってる国民はもう、その貧しさを知らなくていい。でも知らないからこそ、上質な生活に酔いしれることだけ覚えて、さらに上質の生活をするために悪事をしたり、争うことを繰り返す。
裕福な生活とは何か?この日本人ももっと学ぶべきなんだ。心を育てるって現代では難しいよね。
苦労の苦労が全く別物になってる。
確かにシュリの映画は日常とかけ離れた北朝鮮の特殊兵の内容や抗争シーンがあるけど。
ここまで極端でなくてもいいけど。
今の日本人が裕福な平和な世界であることをもっと知るべき。
言ってるまなPも本当の脅威を知らないからこそ、無垢なのかも知れない。怖いものなしだから、口を閉ざすこと知らないんだけどね。
本当に良い映画。
世界の心友を作ろう。
まなPは世界を愛してる。
Love & Peace
素晴らしい二か国間の映画。
どこの国でも、人間であるなら同じだよ。
海外だから、日本人とはここが違う、あそこが違う。
違わないよ。同じだよ。
違う部分を見つけて差別や敬遠しないで。同じところを見て共感し、理解し繋がろう。
心の話だよ。ちゃかさないで。
人繋ぎの大秘宝。
ONE PIECEはそこにある。
地球人愛。
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