【平成・令和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内最多打席ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている坂口智隆。
・捕手
古田敦也(1993年・595打席、1997年・598打席)。
選出:古田敦也。
・一塁手
広沢克己(1990年・566打席、1992年・577打席、1994年・552打席)、トーマス・オマリー(1996年・541打席)、ロベルト・ペタジーニ(1999年・576打席、2000年・588打席)、村上宗隆(2020年・515打席)。
選出:広沢克己。
・二塁手
田中浩康(2008年・604打席、2012年・593打席)、山田哲人(2014年・685打席、2015年・646打席、2017年・624打席、2018年・637打席、2019年・641打席)。
選出:山田哲人。
・三塁手
岩村明憲(2002年・577打席、2004年・611打席)、村上宗隆(2021年・615打席、2022年・612打席、2023年・597打席)。
選出:村上宗隆。
・遊撃手
池山隆寛(1989年・540打席、1991年・557打席)、宮本慎也(2003年・643打席)。
選出:池山隆寛。
・外野手
飯田哲也(1995年・582打席)、真中満(1998年・561打席)、稲葉篤紀(2001年・601打席)、青木宣親(2005年・649打席、2006年・680打席、2007年・652打席、2009年・624打席、2010年・667打席、2011年・643打席)、ウラディミール・バレンティン(2013年・547打席)、坂口智隆(2016年・607打席)。
選出:青木宣親、あと2人はファーストでノミネートしているロベルト・ペタジーニ、サードでノミネートしている岩村明憲。
打順は
(二) 山田哲人
(中) 青木宣親
(三) 村上宗隆
(左) ロベルト・ペタジーニ
(一) 広沢克己
(右) 岩村明憲
(遊) 池山隆寛
(捕) 古田敦也
(投) 坂口智隆
ロベルト・ペタジーニと岩村明憲は選びたかったので、外野へコンバートしました。
飯田哲也が意外と1度しか獲得していません。
怪我が多かったことも一因ですね。
(最終更新日:2024年9月14日)
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