HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年9月13日(金)日本時間、AM8:29北海道紋別市。
本日、朝イチから、まなPの性格も少し意固地だったのか?自分自身からは人格や性格の性質の謎は見えてない。誰かの人格や性格に感化されてるとか感じないし、わからない。
未知の領域を知るとさ。わかるよね。
まなPが綺麗事を最近言ってたことに癇に障ったのか?気分悪くして悪意や害意を持った人がいる。
必ず光あれば心の病みも生む。
類は類を呼ぶって言うことを話したんだけど。
それを意味を履き違えたのか?悪意や害意の理由にしようと策略しようとしたのか?
類は類を呼ぶってのは無自覚にその人が口癖のようにネガティブ思考を言って同じような人が集まることを言うが。
それを企みのなかでまなPに対して悪意や害意を持った人が、故意に作為的にその言動を出させて、そういう言動を元に類は類を呼ぶって名目にあわせて、嫌がらせをしようとした人の思惑がわかる。
まなPはそういうの予測するタイプだから。
朝イチで母の人格や性格が合わない人と鉢合わせしたことにすぐに、わかった。
確かにたまに喧嘩相手するのはいいとは言ったけど。やっぱり嫌だな。正直、嫌なタイプは嫌だな。
嫌なことを嫌だと明言することは大事だな。
それを言うと類は類を呼ぶってことにはならない(笑)
嫌だと思えることや嫌だと思うタイプの自分自身と合わない人間を嫌だっ関わりたくないと明言しなければ、助ける相手が居たとして、助ける相手がわからないから。
敵を敵視しなければ、敵を敵だと知らずに居るのと同じこと。
まなPの朝の一件については、それを仕組んだ主犯が裏に隠れてることは明確にわかる。
口は災いの元と言うけど。敵意、害意を持つ人にとっては、それは関係ない。口で言う、言わないではないように思う。
そういう人は常に対立関係の人間であるから、口がただ発端という名目にしてるだけ。
初めから毛嫌いしてて敵意を持ってるから、言葉や口がきっかけと言うのもある。
言葉や口がきっかけということもあるから一概に言えないけど。まなPが言いたいのは善良な人は受け取り方が違うので、まなPも含めてその日の人格で変わるけど。
言葉を放つからそれがきっかけと言うけど。そういうのがあるけども、結果どんな言葉であろうが。
受け取り方ってのもあるよね。
だけどもそんなこと言っても人間なんだから、完璧にはなれない。合わない時は合わないと区切りをつけないと。
合わない人は合わないと明確に明言する。
これって必要だよね。綺麗事言っても、嫌な人を嫌だと言えなければならないんだ。
これは絶対だよ。わかった。これだけは全てことに当てはまる。
嫌だと言わなければわからない。助ける相手も、嫌な人との確執もね。
明確に明言することにより、自分自身の領域に合わない人や嫌いな人を置かないことをする努力って必要。
確かに関わりたくないから今後関わらないけど、幸せになってくださいとは思っていい。あとは二度と関わらないと思うけどね。
究極は一人の空間を大事にすることだけど。一人で生きる世界ではないので、共同もあるけどね。
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