【昭和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内盗塁王ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている杉浦享。
・捕手
選出:ここは外野でノミネートしている広沢克己。
・一塁手
飯田徳治(1957年・40盗塁)、小淵泰輔(1965年・18盗塁)。
選出:飯田徳治。
・二塁手
箱田淳(1960年・23盗塁)、土屋正孝(1961年・14盗塁、1963年・25盗塁)、永尾泰憲(1976年・9盗塁)。
選出:土屋正孝。
・三塁手
箱田淳(1956年・13盗塁)、丸山完二(1968年・10盗塁)、船田和英(1974年・20盗塁、1975年・13盗塁、1977年・15盗塁)。
選出:船田和英。
・遊撃手
中村栄(1950年・18盗塁)、佐藤孝夫(1952年・45盗塁)、東条文博(1969年・13盗塁、1970年・28盗塁、1971年・16盗塁)、水谷新太郎(1982年・22盗塁、1983年・19盗塁、1984年・10盗塁、1985年・10盗塁、1986年・21盗塁)。
選出:水谷新太郎。
・外野手
藤田宗一(1950年・18盗塁)、土屋五郎(1951年・52盗塁)、佐藤孝夫(1953年・42盗塁、1954年・20盗塁、1955年・25盗塁)、青山浩(1956年・13盗塁)、町田行彦(1958年・28盗塁)、岩下守道(1959年・25盗塁)、丸山完二(1962年・11盗塁)、高林恒夫(1964年・16盗塁)、ルー・ジャクソン(1966年・11盗塁、1967年・13盗塁)、福富邦夫(1968年・10盗塁)、若松勉(1972年・20盗塁、1973年・12盗塁、1976年・9盗塁)、青木実(1978年・15盗塁、1981年・34盗塁)、ジョン・スコット(1979年・19盗塁、1980年・20盗塁)、杉浦享(1982年・22盗塁、1983年・19盗塁)、広沢克己(1987年・9盗塁、1988年・13盗塁)。
選出:佐藤孝夫、若松勉、青木実。
打順は
(遊) 水谷新太郎
(三) 船田和英
(左) 若松 勉
(一) 飯田徳治
(中) 佐藤孝夫
(二) 土屋正孝
(捕) 広沢克己
(投) 杉浦 享
(右) 青木 実
広沢克己が2度も獲得しているとは思いませんでした。
チームは過渡期ですね。
(最終更新日:2024年9月7日)
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