【平成・令和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内打点王ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている雄平。
・捕手
古田敦也(1998年・63打点)、相川亮二(2010年・65打点)。
選出:相川亮二。
・一塁手
ラリー・パリッシュ(1989年・103打点)、広沢克己(1991年・99打点、1993年・94打点、1994年・73打点)、トーマス・オマリー(1995年・87打点、1996年・97打点)、ロベルト・ペタジーニ(1999年・112打点、2000年・96打点、2001年・127打点、2002年・94打点)、ジェイミー・デントナ(2009年・83打点)、畠山和洋(2011年・85打点、2015年・105打点)、村上宗隆(2020年・86打点)。
選出:ロベルト・ペタジーニ。
・二塁手
山田哲人(2016年・102打点、2019年・98打点)。
選出:山田哲人。
・三塁手
ジャック・ハウエル(1992年・87打点)、村上宗隆(2021年・112打点、2022年・134打点、2023年・84打点)。
選出:村上宗隆。
・遊撃手
池山隆寛(1990年・97打点)。
選出:池山隆寛。
・外野手
ドゥエイン・ホージー(1997年・100打点)、アレックス・ラミレス(2003年・124打点、2004年・110打点、2005年・104打点、2006年・112打点、2007年・122打点)、青木宣親(2008年・64打点)、ウラディミール・バレンティン(2012年・81打点、2013年・131打点、2017年・80打点、2018年・131打点)、雄平(2014年・90打点)。
選出:アレックス・ラミレス、ウラディミール・バレンティン、あと1人はファーストでノミネートしている広沢克己。
打順は
(二) 山田哲人
(遊) 池山隆寛
(三) 村上宗隆
(一) ロベルト・ペタジーニ
(中) ウラディミール・バレンティン
(左) アレックス・ラミレス
(右) 広沢克己
(捕) 相川亮二
(投) 雄 平
畠山和洋も選びたいです。
アレックス・ラミレスの5年連続100打点は快挙です。
巨人移籍後も継続し、8年連続まで伸ばし日本記録となりました。
もっと評価されてほしいですね。
(最終更新日:2024年9月5日)
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