東京地方は熱帯夜が延々と続き、寝る時にエアコンが消せない状態が続いています。
といってもガンガンに冷やすのは昭和の人間としては体にも気持ちにも良くないので、29℃にして部屋のドアを開けて透くんの部屋も一緒に冷やす作戦で寝ていました。
ところが夜中に起きてきて「暑い」と透くんが言い出したのがお盆の3連休過ぎの8月15日あたりです。
暑さもそうだけど湿度がすごくてやっぱり令和の夏は厳しいですね。なので透くんの部屋のエアコンも29.5℃で朝まで2台動かすことにしていました。
電気代もバカにならないけど睡眠不足になったり夜間熱中症になってもそれこそバカらしい。
昨日になってようやく暑さも落ち着いたのでエアコンを消して寝ることができました。
暑さぶり返さずに秋になってほしいなぁ。
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