屋号 HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年8月25日(日)日本時間、PM6:25、北海道紋別市。
BACK NUMBERの水平線を聴いて
米米CLUBの浪漫飛行を聴いて
思うんだ。
渡部学はさ。未知の領域に翻弄されてなのか?真実を知らないからか?
札幌での専門学校の心友とアパレル時代のファイブフォックスのCOMME CA ISMで働いた時の後輩であり、心友。元彼女の親友の元彼氏だった心友。そして、もう一人COMME CA ISM時代の後輩の心友。
この四人くらいしかいないけど。いつも一緒に遊んでた。
だけど、渡部学は紋別市に帰郷して頭がおかしくなった。厳密には未知の領域で別の人間の遺伝憑依され、人格や性格の入れ替わりで、少し本来の渡部学を見失っていた頃。
さらに未知の領域とは関係なく、インターネットを駆使したなりすましに対して過剰に反応したために、なりすましを装う人達の手によってなのか?自分自身の疑心暗鬼の状態なのか?そもそも操られたのか?
札幌のその心友達との連絡が途絶えて、札幌での再開は出来ないほど疎遠になった。
水平線の歌詞のように、日々を重ねて会えなくなる心友もいるけれども。
心では元気かな?会えるなら会いたい。そう感じる。
でも、もう連絡する方法も、いや自分自身から連絡する勇気はない。
なりすましの疑いで喧嘩別れしたから。それも策略かもしれない。いやこういう風に何もないのかもしれないことを未知の領域やインターネットのなりすましが居ることを知ったことで変な勘繰りが始まるから。
本音をここで綴っても本人達には届かない思い。
米米CLUB
浪漫飛行
my friend
基本は渡部学は変わらない。でも、言葉や会話は無口気味になったけど。本質的な部分は変わらないさ。
今は今の繋がりがある。
こういう未知の領域を知ってから、何かと妨害があるような気がするけど。
それも含めて関わる人達は変わるのはあるからさ。
その時々の形に合わせて繋がればいい。
ただふと思い出すときがある。20代の頃、親しく楽しんだ札幌での心友達との遊び。
地元同級生との集まりと遊び。
渡部学はタイムトラベラーだから、時を同じくして会えないからかもしれない。
でも、会えなくなっても、生きてるうちに会いたい人達は居るよ。
最愛の人もそう。でも今のおれの状態は恥ずかしながら胸を張って会える状態ではないから会うのが恥ずかしい。
最愛の人はもう幸せに家庭を持ってるかもしれないとしたら、なおさら、今の俺は会えない。
だから会いたくても会えない人はいる。
亡くなった父にも会いたくてももう会えないしさ。
運命には逆らえないじゃない。
ただふと思うんだ。
水平線を聴いて、会えなくなった大事な人を思い出す。
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