屋号 HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年8月25日(日)日本時間、PM4:26、北海道紋別市。
心に響く歌詞。
BACK NUMBER
水平線
この歌詞はどこか切なく悲しい。
BACK NUMBERの声がナダルさんに聴こえてくるおれの耳。
声って不思議だよね。合ってる正解、不正解はあるけど。
渡部学の耳でね。まぁ本当にそこ見えてる人本人の声だとしても、なんか違う人つまり有名人の声に似てるとか
人間の声の真実も未知の領域の一つ。
話変わります。
BACK NUMBERの水平線の歌詞は
悲しく切なくなる。挫折し心が折れても、頑張った証はどこか世界の裏側で誰かに綺麗だねってちゃんと伝わってるんだよ。
渡部学も未知の領域の駆使された意地悪や苛めに悩まされた。相談する人もわからない。それが真実かも確証さえない、自分自身を守る術さえない。
ただ一つ希望を込めてSOSをSNSで言い続けた日々だった。それが効果があるかもわからない。なのに、ずっと続けた結果の今なんだ。
心折れてしまったときもある。間違いかもしれないと挫折したこともある。
続けたことによりずっと読んでくれた人達には渡部学って人間のストーリーを読み聞いて。
渡部学の人生を見て、綺麗だねって言ってくれた人達が居るからこそ、今の幸せがあるように思うんだ。
世界は海を介して繋がってる。当たり前だけどね。
水平線。
心折れても続けたのはきっと信じたものがあったから、信じてる人達を正義を信じてたから。
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