HImaP&Σ 渡部 学(ワタナベ マナブ)。
2024年、8月22日(木)日本時間PM9:40、北海道紋別市。
モールス信号。
それは受信する機械、つまり周波数を合わせることで、通信をモールス信号という手法でやり取りする。
これって凄いよね。
ただ俺はそれよりもさらに凄い、電波の音が聴こえている。
普通の人は聴こえてないらしいんですよ。俺にはこんなにはっきり強くなるときがあるのに。
それは自分自身では自覚しにくい、わからない操りを生み出す。
あとは念話だ。これを分かりやすく言うとテレパシーというのか?
スマホを使わず、言語を発声して会話するでもなく、近くでジェスチャーや雰囲気で会話するアイコンタクトでもなく。
読心術ってのかな?お互いの意思の疎通を会話なく、脳でわかる会話をしてる。
だけど、誰もができるわけではなく、渡部学はさらに受信しかできず、誰が声をかけてきてるのかわからない。
わかるように話しをかけてくる人はわかる。
自分自身から発信する念話が出来ない。受動的なもの。
念話が出来る距離や条件もどのようなものかわからない。
嘘みたいな本当の話。幽霊ではなく、今生きてる人間ではある。それは間違いなし。
幽霊を信じてない渡部学はわりとそれを理解するのは早かった。
幽霊は信じてないのに。怖い雰囲気の場所は嫌いです。怖いから。
幽霊の話聞くと、トイレすら行くのに怖くなります。
幽霊信じてないのに。幽霊が大嫌いです。それが作り話でも怖いです。心霊スポットは昼間でさえ無理です。(笑)
今日は耳鳴りが酷い。
モールス信号は使えないし、わからないけど。
それを越えるものは渡部学出来るのです。
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