【平成・令和時代】横浜DeNAベイスターズ球団内最高OPSベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている多村仁。
・捕手
谷繁元信(2001年・.815)。
選出:谷繁元信。
・一塁手
ジム・パチョレック(1989年・.889)、ジョーイ・マイヤー(1990年・.877)、タイロン・ウッズ(2003年・.921、2004年・.1.007)、トニ・ブランコ(2013年・1.049)。
選出:タイロン・ウッズ。
・二塁手
高木豊(1991年・.853)、ロバート・ローズ(1993年・.915、1995年・.909、1996年・.842、1997年・.984、1998年・.938、1999年・1.093、2000年・.957)、牧秀悟(2021年・.890、2022年・.861)。
選出:ロバート・ローズ。
・三塁手
村田修一(2006年・.844、2007年・.929、2008年・1.062、2011年・.744)、宮崎敏郎(2023年・.934)。
選出:村田修一。
・遊撃手
選出:ここはセカンドでノミネートしている牧秀悟。
・外野手
ラリー・シーツ(1992年・.907)、グレン・ブラッグス(1994年・1.023)、ボイ・ロドリゲス(2002年・.789)、多村仁(2005年・.947)、内川聖一(2009年・.860)、ターメル・スレッジ(2010年・.830)、アレックス・ラミレス(2012年・.806)、筒香嘉智(2014年・.902、2015年・.922、2016年・1.110、2017年・.909)、ネフタリ・ソト(2018年・1.008、2019年・.902)、佐野恵太(2020年・.927)。
選出:グレン・ブラッグス、筒香嘉智、ネフタリ・ソト。
打順は
(中) グレン・ブラッグス
(左) 筒香嘉智
(二) ロバート・ローズ
(一) タイロン・ウッズ
(三) 村田修一
(遊) 牧 秀悟
(右) ネフタリ・ソト
(捕) 谷繁元信
(投) 多村 仁
グレン・ブラッグスを1番にしてみました。
1度しか獲得していないのが不思議ですね。
それほど強打者の印象が強いです。
1993年の怪我が悔やまれますね。
(最終更新日:2024年8月17日)
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