【平成・令和時代】横浜DeNAベイスターズ球団内本塁打王ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている多村仁。
・捕手
谷繁元信(2001年・20本塁打)。
選出:谷繁元信。
・一塁手
ジョーイ・マイヤー(1990年・26本塁打)、タイロン・ウッズ(2003年・40本塁打、2004年・45本塁打)、トニ・ブランコ(2013年・41本塁打)、ホセ・ロペス(2015年・25本塁打、2017年・30本塁打)、ネフタリ・ソト(2020年・25本塁打)。
選出:タイロン・ウッズ。
・二塁手
ロバート・ローズ(1993年・19本塁打、1996年・16本塁打、1998年・19本塁打、1999年・37本塁打、2000年・21本塁打)、牧秀悟(2022年・24本塁打、2023年・29本塁打)。
選出:ロバート・ローズ。
・三塁手
村田修一(2006年・34本塁打、2007年・36本塁打、2008年・46本塁打、2009年・25本塁打、2011年・20本塁打)。
選出:村田修一。
・遊撃手
選出:ここはセカンドでノミネートしている牧秀悟。
・外野手
カルロス・ポンセ(1989年・24本塁打)、R.J.レイノルズ(1991年・15本塁打)、ラリー・シーツ(1992年・26本塁打)、グレン・ブラッグス(1993年・19本塁打、1994年・35本塁打、1995年・24本塁打)、鈴木尚典(1997年・21本塁打)、ボイ・ロドリゲス(2002年・18本塁打)、多村仁(2005年・31本塁打)、ターメル・スレッジ(2010年・28本塁打、2011年・20本塁打)、アレックス・ラミレス(2012年・19本塁打)、筒香嘉智(2014年・22本塁打、2016年・44本塁打)、ネフタリ・ソト(2018年・41本塁打、2019年・43本塁打)、タイラー・オースティン(2021年・28本塁打)。
選出:グレン・ブラッグス、筒香嘉智、ネフタリ・ソト。
打順は
(右) ネフタリ・ソト
(左) 筒香嘉智
(中) グレン・ブラッグス
(一) タイロン・ウッズ
(二) ロバート・ローズ
(三) 村田修一
(遊) 牧 秀悟
(捕) 谷繁元信
(投) 多村 仁
強力クリーンアップです。
グレン・ブラッグスが特に印象的ですね。
1993年の怪我が惜しまれます。
(最終更新日:2024年8月14日)
ログインしてコメントを確認・投稿する