【昭和時代】横浜DeNAベイスターズ球団内本塁打王ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている岩本義行。
・捕手
伊藤勲(1969年・23本塁打)。
選出:伊藤勲。
・一塁手
ディック・スチュアート(1967年・33本塁打)、松原誠(1971年・23本塁打、1972年・25本塁打、1976年・33本塁打)、レオン・リー(1983年・30本塁打、1984年・21本塁打)、カルロス・ポンセ(1986年・27本塁打)。
選出:松原誠。
・二塁手
ジョン・シピン(1973年・33本塁打、1974年・25本塁打、1975年・34本塁打)。
選出:ジョン・シピン。
・三塁手
桑田武(1959年・31本塁打、1960年・16本塁打、1961年・25本塁打、1962年・22本塁打、1963年・25本塁打、1966年・25本塁打)、マイク・クレス(1964年・36本塁打)、松原誠(1968年・28本塁打、1970年・30本塁打)、田代富雄(1977年・35本塁打、1978年・27本塁打、1980年・36本塁打、1981年・30本塁打、1982年・27本塁打、1984年・21本塁打)、レオン・リー(1985年・31本塁打)。
選出:田代富雄。
・遊撃手
杉浦清(1951年・17本塁打)。
選出:ここはサードでノミネートしている桑田武。
・外野手
藤井勇(秀郎)(1950年・34本塁打、1953年・15本塁打)、岩本義行(1952年・16本塁打)、青田昇(1954年・31本塁打、1955年・17本塁打、1956年・25本塁打、1957年・22本塁打)、近藤和彦(1958年・13本塁打)、森徹(1962年・22本塁打)、黒木基康(1965年・25本塁打)、ジーン・マーチン(1979年・28本塁打)、カルロス・ポンセ(1987年・35本塁打、1988年・33本塁打)。
選出:藤井勇(秀郎)、青田昇、カルロス・ポンセ。
打順は
(中) 青田 昇
(一) 松原 誠
(二) ジョン・シピン
(遊) 桑田 武
(右) カルロス・ポンセ
(三) 田代富雄
(左) 藤井 勇(秀郎)
(捕) 伊藤 勲
(投) 岩本義行
レオン・リーも選びたいです。
桑田武はショートで選びました。
ショートメインだった1964年・1965年は惜しくも2位でした。
特に1965年は1本差の僅差でした。
運も必要ですね。
(最終更新日:2024年8月14日)
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