屋号 HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年8月12日(月)日本時間、PM6:57、北海道紋別市。
人格や性格の良し悪しを自分自身やいつも関わる母や兄とか。
上級者向けの楽しみ方がある。
確かに癖の強い嫌味が強い人達、喧嘩っぱやいとか、暴言や苛つきが多く、すぐ怒り散らす。
母に取り憑くその人格や性格だけにあらず、自分自身、そう渡部学自身にも、そういう悪い人格や性格が入る時があってさ。
なんだかんだって精神的に参ることはある。疲れるし、争うって大変なんだ。
そしてねっ自分自身のイメージとか考えると。良い人格や性格で色んな人と温和な関係を築く方がいいのだけど。
渡部学はそれを阻止することが出来ないから、もうなんていうか、なるようになるさ的な考えで、もう行き当たりばったりの状態を受け入れる。
ここから本題よ。皆さん、人格や性格が善良なものになって自分自身が落ち着いた時。
ふと思い返すのです。(笑)自分自身や母に遺伝した人が本体っていうか、本人はどんな人かわからないけど。
本来の自分自身はどれかは自分自身ではわからないけど。善良で平和的な人格や性格で楽しく過ごせる状態になるとさ。
思い返すのよ。自分自身のそういう状態の時とか、母の豹変するとき。兄が豹変するとき。自分自身が悪質になってるときを客観的に俯瞰して思い返すと。
笑っちゃうよな。なんであんなに変コツでおかしいのか?(笑)
なんであんなにひねくれてるのか?なんであんなにいつも苛ついてるのか?
なんであんなに反発心むき出しなのか?
思い出したら笑えてくる。
これが上級者の楽しみ方でさ。
自分自身の人格や性格であるか、ないかなんてのは自分自身識別が自分でも出来ないのに。
それが誰かの人格や性格の影響力と思うとダメさ加減にあとでおかしくて笑っちゃう。
自分自身のことなんだけど。識別出来ないからさ。誰かなんてわからないのよ。
だから言えば間接的にバカにしてしまう感じで申し訳ないけど。
俺に乗り移っても、母に乗り移っても悪いやつや悪質なやつの人格や性格って本当に目立ち過ぎてさ。(笑)
あとで思い出したら笑えて仕方ないのよ。
こういう上級者的な楽しみ方あるんだわ。
その人達はたぶん自分自身を変わりたいのか?どうかはわからないけど。あまりの悪さが滲み出過ぎてウケるんだよな。
だってそれが悪目立ちして母とか、渡部学自身に入ってもすぐに表面化するんだぞ?(笑)
豹変する感じ(笑)それを思い出して誰なんだろうなぁー考えると笑えるのよ。
善良である人は渡部学に入っても、母に入っても善良だから素晴らしいし、心地よい。
その反対の悪質もまた目立つ(笑)
心理思考すら影響するぐらい悪い性質持ってるって人にそれぐらい強い悪い影響与えるぐらい性質悪いって恥ずかしい(笑)
顔隠して尻隠さずみたいにさ。面白いよな。
バカにされたらムキになって向かってくる感じとか。
生まれ持った性質ってのは凄いもんだな。
それが渡部学がわかるようになってるからこその。
最近の上級者向けの楽しみ方。
思惑がわかるってのはこういう楽しみをする。
ダメな性質の人間がこぞって集まるとこんなにも人間関係荒れるんだなって思うとダメさにウケる(笑)
地獄の悪魔達が争う図がそのまんま。
そういう性質の人達の様がそのまんま、渡部学や母に影響力を与えるんだからな。
素晴らしい善良な性質とダメな人間ってのはこうまで人間関係の違いが現れるなんてな。
例えば見えてる姿が自分自身でも、自分自身も違う自分自身になる。
母や兄も肉体変わらないのに、誰かの人格や性格に変わることで天と地のほどの差がでる。
これを最終的に善良に安定した自分自身になったとき。思い返して笑う俺は。自分自身なのに、自分自身じゃない部分を読み取れるようになった上級者向けの楽しみ。
ログインしてコメントを確認・投稿する